ひ BOD(びーおーでぃー)とは Biochemical Oxygen Demandの略。生物化学的酸素要求量のことで、水中の有機物を水中に溶解した酸素の存在のもとで微生物の働きによって分解し、酸化して安定な状態にするのに必要とする酸素量。酸素を多く要求するということは有機物の量が多いということであり、河川の水質 2026.05.24 ひ土木
し 自然循環式(しぜんじゅんかんしき)(natural circulation)とは 自然循環式(しぜんじゅんかんしき)(natural circulation)とは給湯・暖房装置において、配管系統の湯の温度差(密度差)による循環力のみで循環させる方式。→きょうせいじゅんかんしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setu 2026.05.24 し設備
て 電気絶縁油試験の基礎(でんきぜつえんゆしけんのきそ)(electric insulating oil test)とは JIS C 2101電気絶縁油試験方法に定める試験。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/197.html 2026.05.24 て電気
し 診断(しんだん)(-)とは 診断(しんだん)(-)とは建物やスペース,建築設備・システムなどの性能や機能を定量的,定性的に調査測定して,その程度を評価・判断し,将来の進行を予測するとともに,必要により対策を立案すること。建物やスペースでは利用状況・要求条件への適合・環境の快適性・耐震性能・安全性能・性能 2026.05.24 し建築
は 氾濫戻し(はんらんもどし)とは 水位流量観測地点よりも上流側で氾濫が生じた場合、降雨によって生じた実際の流量よりも小さな値が観測されてしまうため、氾濫によって川から出て行ったと推定される流量を、観測値に加算すること。 2026.05.24 は土木
し 自然換気(しぜんかんき)(natural ventilation)とは 自然換気(しぜんかんき)(natural ventilation)とは風力、浮力などの自然力のみを利用して換気をはかる方法。開放窓や換気孔、排気塔、モニタ、ベンチレータなどを用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12s 2026.05.24 し設備
て 電気絶縁物の耐熱クラス(でんきぜつえんぶつのたいねつくらす)(thermal classification of electrical insulation)とは 電気絶縁物の性能を実用上そこなうことなく使える絶縁物の実際の温度による耐熱区分。区分はJEC-6147(電気絶縁物の耐熱クラスおよび耐熱性評価による)の定めによる。[注]JEC:電気学会電気規格調査会標準規格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.05.24 て電気
し 心出し(しんだし)(-)とは 心出し(しんだし)(-)とは塁出し作業において,通り心や柱心・壁心など中心となる線を墨で記すこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/385.html 2026.05.23 し建築
は はん濫注意水位(はんらんちゅういすいい)とは 水防団が出動等をする水位であり、そろそろ河川の氾濫に注意した方がよい水位。避難判断水位と異なり、割と達成頻度が高い水位であるため、この水位を超える=危険ということではない。平成18年度末に、警戒水位からはん濫注意水位に名称変更となった。 2026.05.23 は土木
し 自然エネルギー(しぜんえねるぎー)(natural energy)とは 自然エネルギー(しぜんえねるぎー)(natural energy)とは自然界に存在して、今すぐエネルギー源となりうるもの。水力、太陽光、風力、地熱、潮汐、海洋温度差、バイオマスなど。「再生可能エネルギー」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo 2026.05.23 し設備