用語集

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電気工事士の仕事(でんきこうじしのしごと)(work of registered electrician)とは

電気工事士が従事できる主な電気工事の範囲。現在は,最大出力500kW未満の需要設備(非常用発電設備を含む)の仕事ができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/163.html
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しろ(しろ)(-)とは

しろ(しろ)(-)とは①亜鉛または亜鉛めっきをしたものの俗称。銅のあか,鉄のくろなどと同義の呼称。②コンクリート舗装の俗称。アスフアルト舗装のくろに対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/352.htm
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ばらセメント(ばらせめんと)とは

袋詰めしてないセメント。
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試験用変圧器(しけんようへんあつき)(testing transformer)とは

試験用変圧器(しけんようへんあつき)(testing transformer)とは電気機器の絶縁耐力試験の電源として使用する高電圧発生用の専用変圧器。電圧は高いが電流は小さく、一端は常に接地して使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary
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電気工事士の義務(でんきこうじしのぎむ)(duty of registered electrician)とは

電気工事士法に定める遵守事項のうち次のような五つの義務の俗称。1.電気設備技術基準適合工事を行う義務。2.工事作業中免状携帯。3.免状交付を受けた日から5年以内の講習受講。4.報告を求められたときの提出義務。5.所定電気用品の使用 なお,電気工事士とは,特殊電気工事資格者及び認定
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シルト(しると)(silt)とは

シルト(しると)(silt)とは粒径が0.074~0.005 mmの範囲にある微砂分(シルト分)を多量に含む土。塑性も若干あり,乾いた固まりは粘着性をもつ。ただし指で押すと簡単につぶれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchik
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バラスト(ばらすと)とは

錘。船舶やケーソンの安定を高めるために用いる錘。また、錘の材料のこと。水、砂、コンクリートが使われる。
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試験用端子箱(しけんようたんしばこ)(test terminal box)とは

試験用端子箱(しけんようたんしばこ)(test terminal box)とは避雷設備の引き下げ導線の途中に設ける端子箱。接地抵抗値を測定するとき、接地極を避雷設備より切り離して測定するために設ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/s
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電気工事士試験実施機関(でんきこうじししけんじっしきかん)(test practice means of electrician)とは

経済産業大臣の指定する指定試験機関。(財)電気技術者試験センターのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/161.html
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シリンダー錠(しりんだーじょう)(cylinder lock)とは

シリンダー錠(しりんだーじょう)(cylinder lock)とは円筒の中にスプリングの付いたタンブラー(小柱状のピン)を数本並べ,そのタンブラーの刻みに合った鍵を入れて回転させることにより開閉する錠。「シリンダー箱錠」,握り玉に組み込まれたものは「円筒錠」といわれる。→箱錠
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