用語集

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ショットクリー卜(しょっとくりーと)(shotcrete)とは

ショットクリー卜(しょっとくりーと)(shotcrete)とはセメント,骨材と水を圧縮空気で吹き付けるコンクリートの施工法で,吹き付ける直前に水をノズルで合流させる乾式工法とミキサーで事前に混練させたコンクリートを吹き付ける湿式工法とがある。シェル構造の施工,法(のり)面被覆
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軸封(じくふう)(shaft seal)とは

軸封(じくふう)(shaft seal)とはポンプなどのケーシングから回転軸を取り出す個所の漏れを防止すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/075.html
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電気工作物(でんきこうさくぶつ)(electric facilities)とは

電気施設の総称。電気事業法第2条第1項に定める機械的に加工し組み立てて作った物。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/150.html
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ショックアブソーパー(しょっくあぶそーばー)(-)とは

ショックアブソーパー(しょっくあぶそーばー)(-)とは内倒しのサッシュや天井付きのダンパーなどの開放を緩やかに行うための装置。油圧を利用したものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/338.html
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発電船(はつでんせん)とは

海上工事用電源として使う、発電機を設置した台船。
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軸スリーブ(じくすりーぶ)(shaft sleeve)とは

軸スリーブ(じくすりーぶ)(shaft sleeve)とはポンプの主軸を保護するために、軸にはめ込む円筒形の部品。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/074.html
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電気光学素子(でんきこうがくそし)(electro-optical efect)とは

結晶に直流電界を加えると結晶の屈折率が変わる現象。電界に比例するものを「ポッケルス効果」,電界の2乗に比例するものを「カー効果」という。光ファイバ式電圧計に応用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/149.html
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暑中コンクリート(しょちゅうこんくりーと)(-)とは

暑中コンクリート(しょちゅうこんくりーと)(-)とはコンクリートのスランプの低下や水分の急激な蒸発などのおそれがある気温の高い時期に施工されるコンクリート。コールドジョイント,ひび割れ,強度の低下などの問題が起こりやすいので,その防止のため,コンクリー卜温度が高くならない打設
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パッチング(ぱっちんぐ)とは

舗装路面に生じた局所的な損傷を応急的な修繕方法で施工すること。
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軸スラスト(じくすらすと)(shaft thrust)とは

軸スラスト(じくすらすと)(shaft thrust)とは送風機やポンプなどが運転中に、回転軸方向に生じる力。「軸推力」ともいわれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/073.html
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