用語集

ガスケット(ダクトの)(がすけっと(だくとの))(gasket)とは

ガスケット(ダクトの)(がすけっと(だくとの))(gasket)とはダクトの気密性を上げるために、フランジどうしの接合部に挿入する、弾力性のある素材。アングルフランジ工法では厚さ3mm以上、コーナーボルト工法では5mm以上必要。https://kabu-watanabe.

小割り(こわり)(small scant)とは

約3cm程度の角柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/183.html

カルパート(かるばーと)(culvert)とは

カルパート(かるばーと)(culvert)とは⇒暗渠(あんきょ)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/229.html

防炎性能の基準(ぼうえんせいのうのきじゅん)とは|消防設備用語

防炎性能の基準(ぼうえんせいのうのきじゅん)とは|消防設備用語防炎性能を判定するための基準。防炎制度では,防炎物品または防炎製品ともに自己消火性が要求される。自己消火性を判定する項目には,残炎時間,残じん時間,炭化面積,炭化長,接炎回数,炎滴着火性および発炎・くすぶりの有無が

コンシステンシー(こんしすてんしー)とは

フレッシュコンクリートの性質を表す用語。水量の多少による変形・流動に対する抵抗の程度を表し、一般にこの値が大きいと作業は容易になるが、材料が分離しやすくなる。

コロナ電圧計(ころなでんあつけい)(corona voltmeter)とは

既知の電極間隔を利用して、コロナ電圧の波高値を求める測定器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/182.html

カルウェルド工法(かるうぇるどこうほう)(-)とは

カルウェルド工法(かるうぇるどこうほう)(-)とは⇒アースドリル工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/228.html

防炎性能の確認(ぼうえんせいのうのかくにん)とは|消防設備用語

防炎性能の確認(ぼうえんせいのうのかくにん)とは|消防設備用語防炎対象物品またはその材料が防炎性能を有しているかどうかを確認すること。規則第4条の5第1項の規定に基づき,消防庁長官の登録を受けた者は,防炎対象物品またはその材料に防炎表示を付して販売等をしようとするとき,本来,

混合セメントblended cement(こんごうせめんと)とは

ポルトランドセメントに、ポゾラン、急冷高炉スラグなどのシリカ質、石灰質を主成分とする混合材を予め混合したセメント。<コンクリート>

カスケード冷凍サイクル(かすけーどれいとうさいくる)(cascade refrigerating cycle)とは

カスケード冷凍サイクル(かすけーどれいとうさいくる)(cascade refrigerating cycle)とは⇒にげんれいとうサイクルhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/155.html
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