用語集

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蒸気トラップ(じょうきとらっぷ)(-)とは

蒸気トラップ(じょうきとらっぷ)(-)とは蒸気を熱源とする空調・暖房設備において,蒸気と凝縮した水とを分離して凝縮水のみをボイラーに戻す装置。配管の途中,管末および蒸気機器の還水部分に設けられる。JISB8401, 8402。https://kabu-watanabe.c
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バケット係数(ばけっとけいすう)とは

ショベル系掘削機の作業能力を検討するときに必要な係数。土質、切土深さ、切土高さなどにより作業のしやすさが異なるため、作業計画を立てるときは「道路土工」などを参考に係数を設定する。建設機械によっても異なるが、普通土で0.60~1.00、粘性土で0.45~0.75といった値である。山
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シェルタ(しぇるた)(shelter)とは

シェルタ(しぇるた)(shelter)とは人の避難場所で、台風、津波、地震災害、パニックなどから一時的に避難するための施設。特に核爆発対応の核シェルタでは、一般に地下にコンクリート製の室をつくったり、岩盤内の空洞を利用して、気密扉や特殊フィルタ、発電機などを備えている。h
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電解液量チェック(でんかいえきりょうちぇっく)(electrolytic solution quantity check)とは

電解液が適正量入っていることの点検。一般に容易に見える箇所に適正量指標がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/119.html
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仕様規定(しようきてい)(-)とは

仕様規定(しようきてい)(-)とは建築物の構造や材料について,その使用する内容を形態寸法という物理的に容易に計測できる内容として規定する方法をいう。階段の蹴上(けあ)げや踏面(ふみづら)の寸法,柱聞の寸法,基礎の高さ,天井高さ,採光開口部の寸法等は,すべて仕様規定である。仕様
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バケット(ばけっと)とは

バケット生コンクリート打ち込みに使用する容器。
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シェルアンドチューブ型熱交換器(しぇるあんどちゅーぶがたねつこうかんき)(shell and tube heat exchanger)とは

シェルアンドチューブ型熱交換器(しぇるあんどちゅーぶがたねつこうかんき)(shell and tube heat exchanger)とは⇒ねつこうかんきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/12si/035.html
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電解液温度測定(でんかいえきおんどそくてい)(measurement of electrolyte solution temperature)とは

電解液を十分かく拌し,温度計の指示が安定した時に行う温度測定。普通,アルコール温度計を用いる。水銀温度計は破損した場合,蓄電池電槽内の水銀の除去は困難である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/118.html
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定規摺り(じょうぎずり)(-)とは

定規摺り(じょうぎずり)(-)とは左官工事において,塗面を平らに仕上げるため,まっすぐな定規で塗面をすって凸部を削り取ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/302.html
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爆発溶接(ばくはつようせつ)とは

火薬の爆発による衝撃圧力を利用して行う固相溶接。<溶接>
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