用語集

制動(せいどう)(braking)とは

運転中の電動機の回転を急速に停止すること。電気的制動と機械的制動がある。電気制動:発電制動、回生制動、電磁制動。機械制動:直接機械力制動、空気制動。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/038.html

構造スリッ卜(こうぞうすりっと)(-)とは

構造スリッ卜(こうぞうすりっと)(-)とは鉄筋コンクリート部材の地震時の応力集中を避けるために,壁板と柱の間や壁板自体の垂直方向に設ける切欠き(目地)のこと。「構造目地」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10

損料(そんりょう)とは

衣服・器具などを借りるとき、その消耗を償う意味で支払う料金。借り賃。使用料。

クロロフルオロカーボン(くろろふるおろかーぼん)(chrolofluoro-carbon)とは

クロロフルオロカーボン(くろろふるおろかーぼん)(chrolofluoro-carbon)とは⇒とくていフロンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/130.html

青銅(せいどう)(bronze)とは

銅とすずの合金。りんを加えたりん青銅は弾性の大きい導電材料となり、開閉器の部品に利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/037.html

構造図(こうぞうず)(structural drawings)とは

構造図(こうぞうず)(structural drawings)とは基礎伏図,床伏図,小屋伏図,軸組図等の一般図や各種構造断面リスト,矩計(かなばかり) 図,詳細図など構造に関する部分だけについて作成された図面。https://kabu-watanabe.com/gloss

粗粒率(そりゅうりつ)とは

骨材用の網ふるいの目の粗さ80mmから0.15mmまでの10種類の各ふるいにとどまる骨材の重量百分率の和を100で割った値。粒径の大きい骨材が多いと粗粒率の値は大きくなる。

クロレスポンプ(くろれすぽんぷ)(-)とは

クロレスポンプ(くろれすぽんぷ)(-)とは汚物ポンプの商品名。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/129.html

精度(せいど)(precision)とは

正確さと精密さを含めた総合的な良さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/036.html

構造シーラント(こうぞうしーらんと)(-)とは

構造シーラント(こうぞうしーらんと)(-)とはガラスの受けた風圧を,シールの接着力のみでサッシュに伝える場合に用いられる特殊なシールをいう。SSG構法における負の風圧に対応するために開発されたシール。「ストラクチャーシール」ともいう。→ SSG構法〔略〕https://k
スポンサーリンク