用語集

フォグガン(ふぉぐがん)とは|消防設備用語

フォグガン(ふぉぐがん)とは|消防設備用語消防隊による消火活動時,従来のノズルにかえて水損を少なくし,操作性をよくしたフォグガンと称するノズルを使う場合がある。小水量で消火能力を高めるために,従来のノズルと比べ高圧で使用する。棒状/噴霧可変形の小水量ノズルと手元開閉弁が付き,

コーン支持力(こーんしじりょく)とは

先端が円錐状のロッドを地盤中に静的に押し込んだときのコーン(円錐状先端部)底面積当たりの貫入抵抗値をいう。コーン貫入試験によって求められる。

拡大生産者責任(かくだいせいさんしゃせきにん)(extended producer responsibility)とは

拡大生産者責任(かくだいせいさんしゃせきにん)(extended producer responsibility)とは商品の生産者が、生産から使用・廃棄にいたる全過程で発生すろ諸問題の責任を取る思想。従来は、生産者は生産・流通段階の責任を負い、使用や廃棄段階は消費者に責任をも

コード(こーど)(cord)とは

コードとは、細い心線(例:直径0.18mm、0.26 mm、l.32mmなど)を複数より合わせ、この上に絶縁被覆を施した可とう性の大きな絶縁電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/143.html

框戸(かまちど)(-)とは

框戸(かまちど)(-)とは左右の竪框の聞に上下の横框をはめ込み、鏡板として一枚板,はぎ合せ板,合板などを用いた戸。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/186.html

フォームヘッド(ふぉーむへっど)とは|消防設備用語

フォームヘッド(ふぉーむへっど)とは|消防設備用語空気泡または化学泡を放射する泡ヘッドの一つで,泡放射専用のヘッドであり,駐車場等に使用される。フォームヘッドには泡を円上に分布するものと,半円上に分布する側壁型のものがある。https://kabu-watanabe.co

コールドジョイント(こーるどじょいんと)とは

コンクリートを打ち込むまでの時間がたちすぎて先に打ち込んだコンクリートが硬化を始め、そのためこれらの間を締め固めても十分一体化できないために生じる継ぎ目。

隔測メータ(かくそくめーた)(remote reading meter)とは

隔測メータ(かくそくめーた)(remote reading meter)とは⇒すいどうメータhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/108.html

コージェネレーション運転方法(こーじぇねれーしょんうんてんほうほう)(runing method of cogeneration)とは

建物の用途、目的により熱負荷追従形と電力負荷追従形に大別できる運転方法。図は後者の例である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/142.html

框(かまち)(-)とは

框(かまち)(-)とは①障子や襖(ふすま)など建具の周囲を固める部材。①床などの板の小口や側面を隠すための化粧用の横木。例えば上がり框,床(とこ)框など。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/185.html
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