用語集

の

法面(のりめん)とは

法面山を切り開いたり、その土を盛ったりしてできる人工的な斜面。
さ

散水機(さんすいき)(trickling sprayer)とは

散水機(さんすいき)(trickling sprayer)とは散水ろ床方式の浄化槽の散水ろ床に散水するための装置。回分散水を行う固定ノズル式散水機と連続散水を行う回転散水機とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11s
て

データ装置図記号(でーたそうちずきごう)(graphic symbol of data terminal equipment)とは

データ宅内装置の図記号。[例]DT、(2400)DT、( )内に通信速度(2400ビット/秒)を記入する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/066.html
し

ジャンピング(じゃんぴんぐ)(jambping)とは

ジャンピング(じゃんぴんぐ)(jambping)とはコンクリートやモルタルに穴をあけるドリル。カールプラグ差込み用の穴あけなどに使用される。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/232.html
の

法覆工(のりふくこう)とは

堤防などの法面をコンクリートブロック等で覆い水流によって堤防が浸食される事を防ぐために行う。
さ

三色灯(さんしょくとう)(tricolor light)とは

三色灯(さんしょくとう)(tricolor light)とは暗室で写真現像時に使われる赤、緑、黄などの安全色に変化できる照明器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/153.html
て

D種接地工事の省略(でーしゅせっちこうじのしょうりゃく)(contruction of D ground connection)とは

D種接地工事またはC種接地工事を施さなければならない金属体と大地との抵抗が、D種接地工事で100Ω以下、C種接地工事で10Ω以下である場合の接地工事の省略(電技・解釈第17条)。[例]低接地抵抗体と機械器具との関係など。また、地絡時に接地線の地絡電流を検出して、0.5秒以内に電路
の

法長(のりなが)とは

法面(のりめん)の長さのことで、斜面の延長距離を示す。
さ

三次処理(さんじしょり)(tertiary treatment)とは

三次処理(さんじしょり)(tertiary treatment)とは下水処理や浄化槽の工程の一つで、二次処理を行った処理水をさらに生物学的・化学的・物理学的方法等を用いて、SS、BOD、COD、T-N、T-P、色度などを除去すること。→いちじしょり、にじしょり、T-N、T-P
て

DGR(でーじーあーる)(directional ground relay)とは

地絡事故の保護方式として零相電圧と零相電流の2要素で動作する地絡方向継電器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/064.html
スポンサーリンク