用語集

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残響時間(ざんきょうじかん)(reverberation time)とは

残響時間(ざんきょうじかん)(reverberation time)とは室内に一定の強さの音を供給した後に、音源を止め、室内の平均エネルギー密度が60dB減衰するのに要する時間。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/11sa/
て

D/A変換(でーえーへんかん)(digital-analog converter)とは

ディジタル信号をアナログ信号に換えること。A/D変換の逆変換。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/061.html
し

砂利地業(じゃりじぎょう)(-)とは

砂利地業(じゃりじぎょう)(-)とは基礎や底盤の下に敷き詰める砂利。根切り底に5~10cmの厚さで敷き,ランマーなどで突き固めを行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/227.html
の

法切りオープンカット工法(のりきりおーぷんかっとこうほう)とは

地盤を掘削する際に、掘削の周囲に安定した斜面を残しながら掘削を進める工法。(土留めを用いない方法)
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残響(ざんきょう)(reverberation)とは

残響(ざんきょう)(reverberation)とは音が空間内であまり減衰せずに反射し続けることによって、音源を止めてもその音が長時間残る現象。電子回路によっても、同様の効果をつくり出せる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi
て

低力率用電力計(ていりきりつようでんりょくけい)(wattmeter for low power factor)とは

定格力率が0.5(または0.2)未満の電力計。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/060.html
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シャモット(しゃもっと)(chamotte)とは

シャモット(しゃもっと)(chamotte)とは耐火粘土を焼いて粉にしたもの。シャモットと呼ばれる耐火れんがの材料,あるいは耐火れんが積みの目地材料として用いられる。「焼粉(やきこ)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc
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のり肩排水溝(のりかたはいすいこう)とは

上部斜面に降った雨水や湧き水を、法面まで流水させないために設ける排水溝。
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三級場所(さんきゅうばしょ)(class 3 location)とは

三級場所(さんきゅうばしょ)(class 3 location)とはNEC(アメリカ電気工事規程)で定める危険場所。易燃性繊維または開毛くずが存在するため危険であるが、これらが引火性混和物を生じるまでに至らない場所。https://kabu-watanabe.com/gl
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地山(じやま)(-)とは

地山(じやま)(-)とは掘削や切り取り以前の自然状態にある地盤。埋め戻した地盤や盛土した地盤に対していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/225.html
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