用語集

構造強度(こうぞうきょうど)(-)とは

構造強度(こうぞうきょうど)(-)とは建築物に対して荷重(自重,積載荷重,積雪荷重,水圧等)と外力(風圧力,地震力等)が加わったとき,建築物の構造躯体には応力(引張り,圧縮,曲げ,剪断(せんだん))が発生する。その応力に対して建築物の各構造部分および全体が抵抗する耐力をいう。

粗度係数(そどけいすう)とは

河川が流れるときに河床や河岸などが抵抗する度合いを表す係数。一般に、表面に凹凸がある方が、粗度係数が高くなり、流速が遅く、流量は小さくなる。

クロム鍍金(くろむめっき)(chrome plating)とは

クロム鍍金(くろむめっき)(chrome plating)とはクロムは大気中で安定でいつまでも美しい光沢を保持しているので、銅・ニッケルめっきの仕上げのほか、その硬さや耐摩耗性を生かした工業用として使用されている。https://kabu-watanabe.com/glo

静電塗装(せいでんとそう)(electrostatic coating)とは

気中の塗料粒子に負の電荷をもたせ、静電力を応用して被塗装物体を塗装する方法。作業の自動化に適した方法である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/033.html

鋼繊維補強コンクリー卜(こうせんいほきょうこんくりーと)(-)とは

鋼繊維補強コンクリー卜(こうせんいほきょうこんくりーと)(-)とは⇒SFRC〔略〕https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/091.html

クロスフロー冷却塔(くろすふろーれいきゃくとう)(cross flow cooling tower)とは

クロスフロー冷却塔(くろすふろーれいきゃくとう)(cross flow cooling tower)とは⇒ちょっこうりゅうれいきゃくとうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/125.html

静電植毛(せいでんしょくもう)(electrostatic flocking)とは

静電力を利用して、帯電した短い繊維をシートなどに植え付ける方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/032.html

鋼繊維(こうせんい)(-)とは

鋼繊維(こうせんい)(-)とはコンクリートのひび割れ防止や伸びおよび靭(じん)性を増大させるために用いる鋼製の繊維。断面積は0.1~0.4mm2,長さは20~40mm程度で,断面が丸,または矩形(くけい)のものが多い。「スチールファイバー」ともいう。https://kab

袖石垣(そでいしがき)とは

橋台、及び坑門口の左右両側の土留のこと。翼壁ともいう。

クロスフローファン(くろすふろーふぁん)(cross flow fan)とは

クロスフローファン(くろすふろーふぁん)(cross flow fan)とは⇒おうりゅうファンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/124.html
スポンサーリンク