用語集

て

定時間動作回路(ていじかんどうさかいろ)(definite-time operating circuit)とは

動作信号を与えたときから設定時間だけ動作する回路。Tbの設定時間後Lは消える。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/047.html
し

ジャストインタイム(じゃすといんたいむ)(-)とは

ジャストインタイム(じゃすといんたいむ)(-)とは工程の進行にあわせて資・機材などの現場への搬入を行い,現場の資材在庫量をゼロにするためのタイムリーな納入方法のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/212.
ね

練混ぜmixing(ねりまぜ)とは

コンクリート材料を混ぜ合わせ、均一になるように練ること。<コンクリート>
さ

作用温度(さようおんど)(operative temperature)とは

作用温度(さようおんど)(operative temperature)とは人体からの対流+放射放熱量と等しい放熱量になるような、気温と周壁温が等しい仮想室の温度。建物内では平均放射温度と気温の平均値、あるいはダローブ温度とほぼ等しい。「効果温度」ともいう。https://
て

抵抗率(ていこうりつ)(resistivity)とは

標準形状の導体の電気抵抗。長さℓ[m]で断面積S[㎡]の一様な導線の抵抗は、長さℓに比例し、断面積Sに反比例する。金属の抵抗率は一般に温度によって変化する。R=ρ・ℓ/S[Ω]、ρ:抵抗率[Ω・m]銅は1.69×10⁻⁸Ω・mhttps://kabu-watanabe.com/g
し

ジャス(じゃす)(JASS)とは

ジャス(じゃす)(JASS)とはJapanese Architectural Standard Specificationの略。建築の品質の確保・向上,合理化を目的として工事別に定めた施工標準。「日本建築学会建築工事標準仕様書」ともいう。https://kabu-wata
ね

練直しremixing(ねりなおし)とは

練混ぜ後、コンクリート又はモルタルが固まり始めない段階において、材料が分離した場合などに再び練り混ぜる作業。<コンクリート>
さ

鞘管ヘッダ工法(さやかんへっだこうほう)(manifold parallel piping with sleeve tube)とは

鞘管ヘッダ工法(さやかんへっだこうほう)(manifold parallel piping with sleeve tube)とは集合住宅の住戸内において、住戸ごとにヘッダを設けるヘッダ工法で、床コンクリート内あるいは床上にCD管などのさや管を配管し、後からさや管内に配管を通
て

抵抗溶接(ていこうようせつ)(resistance welding)とは

溶接部材間の電流によるジュール熱を利用し、加圧下で溶接する方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/19te/045.html
し

ジャス(じゃす)(JAS)とは

ジャス(じゃす)(JAS)とはJapanese Agricultural Standardの略。日本農林規格。農林水産省が所管する物資や建築材料などの品質の向上と安定のための規格。製材品,普通合板,特殊合板,構造用合板,難燃合板,集成材,積層床板,フローリング類などが制定され
スポンサーリンク