用語集

温風炉(おんぷうろ)(hot air furnace)とは

温風炉(おんぷうろ)(hot air furnace)とは燃料を燃焼させる炉で、燃焼ガスと室内空気の熱交換器、ならびに送風機を一つの箱状容器に組み込んだ装置。工場の暖房用などに広く使用。「ホットエアファーネス」ともいう。https://kabu-watanabe.com/

高圧電線の離隔(こうあつでんせんのりかく)(separation on high-voltage distribution line)とは

電技・解釈第7l~79条に定める高圧電路と他物との離隔すべき維持距離。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/044.html

嵩上げコンクリー卜(かさあげこんくりーと)(-)とは

嵩上げコンクリー卜(かさあげこんくりーと)(-)とは断面寸法を大きくするために,既存のコンクリートの上に打ち足したコンクリートのこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/086.html

建設発生木材A(けんせつはっせいもくざいA)とは

柱、ボードなどの木製資材が廃棄物となったもの

温風暖房(おんぷうだんぼう)(forced hot air heating system)とは

温風暖房(おんぷうだんぼう)(forced hot air heating system)とは中央の装置で温風をつくり、ダクトをへて各室に供給する暖房方式。冷房を併用する予定のある場合や、大熱量を要する場合に採用される。→ちょくせつだんぼうhttps://kabu-wat

高圧電気特別教育(こうあつでんきとくべつきょういく)(high-voltage special training)とは

高圧電気取扱業務について安全衛生特別教育規程に定める教育(本規程昭47労働省告示第92号。改正昭58同告示第49号)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/043.html

嵩上げ(かさあげ)(-)とは

嵩上げ(かさあげ)(-)とは①現在あるものの高さが不足して用をなさなくなった場合,目的にかなうよう上に継ぎ足すこと。例えば,地盤沈下で下がった堤防を上に継ぎ足すなど。②コンクリートスラブの上に軽量コンクリートなどを打設すること。https://kabu-watanabe.

難燃材料(なんねんざいりょう)とは|消防設備用語

難燃材料(なんねんざいりょう)とは|消防設備用語建築材料のうち,通常の火災による火熱が加えられた場合に,加熱開始後5分間建基令第108条の2各号(建築物の外部の仕上げに用いるものにあっては,同条第一号および第二号)に掲げる要件を満たしているものとして,国土交通大臣が定めたもの

現説(げんせつ)とは

現場説明の事。図面や仕様書だけではわかりにくい現場条件等について発注者が説明する。

温白色蛍光ランプ(おんはくしょくけいこうらんぷ)(warm-white flourescent lamp)とは

温白色蛍光ランプ(おんはくしょくけいこうらんぷ)(warm-white flourescent lamp)とは白熱電球の色に近い暖かみのある蛍光ランプ。色温度は約3,000~3,500K。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/
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