用語集

温度表示(おんどひょうじ)(temperature indication)とは

温度表示(おんどひょうじ)(temperature indication)とは日常的な温度表示には、世界の多くの国で「セルシウス温度」が、アメリカやイギリスでは「ファーレンハイト温度」が使われている。学術分野では「ケルビン度」が使われる。https://kabu-wata

高圧地中引込(こうあつちちゅうひきこみ)(underground lead一in by high-voltage cable)とは

高圧ケーブルを使用して、高圧を地中を経由し、地下室へ引き込む受電方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/037.html

掛矢板(かけやいた)(-)とは

掛矢板(かけやいた)(-)とは山留めする場合,掘削前に矢板を打ち込まず,掘削後に支持架構を組んで矢板を取り付ける方法。比較的良質の地盤に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/079.html

ドラフト現象(どらふとげんしょう)とは|消防設備用語

ドラフト現象(どらふとげんしょう)とは|消防設備用語火災時に発生する高温の燃焼ガスが周囲の空気を巻き込んで,高熱の上昇気流が発生する。この高熱の上昇気流が,上層階または建物内等への延焼の原因となる場合があり,この高温の燃焼ガスの移動する現象をいう。https://kabu

現況流下能力(げんきょうりゅうかのうりょく)とは

工事をする前の川で、どのくらいの水を流すことが出来るのかを表したもの。現況流下能力が低い川=氾濫する危険が高い川となります。

高圧断路器(こうあつだんろき)(high-tension disconnecting switch)とは

電路、機器の電源側からの分離、接続変更などのために使用する器具。負荷電流の開閉に使ってはいけない大形の刃形開閉器。規格はJIS C 4606(屋内用高圧断路器)および屋外用としてJEC 196(断路器)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/

架(掛)け払い(かけはらい)(-)とは

架(掛)け払い(かけはらい)(-)とは足場や山留めなどの組立てと撤去を含めた鳶(とび)職の作業をいう。「架けばらし」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/078.html

塗 色(としょく)とは|消防設備用語

塗 色(としょく)とは|消防設備用語消火器は,その外面の25%以上を赤色仕上げとすることとされている。ただし,家庭用消火器にあっては,特に制限が設けられていないことから,赤色以外の塗色とすることができる。https://kabu-watanabe.com/glossary

限界水深(げんかいすいしん)とは

流量が一定で比エネルギーが最小、または比エネルギーが一定で流量が最大の時の水深。言い換えれば、もっとも効率的に流れる水深。水深が限界水深より大きい場合は常流となり、小さい場合は射流となる。フルード数が1.0となる時の水深が限界水深。

温度特性(おんどとくせい)(temperature characteristic)とは

温度特性(おんどとくせい)(temperature characteristic)とは蛍光ランプの光度が周囲温度により変化するように、温度により特性が変化する状態。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/140.html
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