用語集

架空電線(かくうでんせん)(-)とは

架空電線(かくうでんせん)(-)とは電力供給会社の設置した電柱に支持され,空中に張られた電力伝送用の電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/064.html

動力消防ポンプの技術上の規格(どうりょくしょうぼうぽんぷのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語

動力消防ポンプの技術上の規格(どうりょくしょうぼうぽんぷのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語動力消防ポンプの技術上の規格を定める省令(昭和61年自治省令第24号)をいう。自己認証表示をする場合のよるべき基準となる。すなわち,動力消防ポンプの形状,構造等が当該基準に適合

下架(げか)とは

船舶を造船所の架台から降ろすこと。

温水発生機(おんすいはっせいき)(hot water generator)とは

温水発生機(おんすいはっせいき)(hot water generator)とは給湯ボイラが、一定条件のもとで「ボイラー及び圧力容器安全規則」の規定を受けるが、これを避けるために開発されたもの。真空式温水発生機と無圧式温水発生機とがある。https://kabu-watan

高圧ゴム手袋(こうあつごむてぶくろ)(high-tension rubber gloves)とは

高圧の活線作業などで使用する安全用手袋。ゴム手袋用保護手袋を上にかぶせて傷を防ぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/021.html

掻き均し(かきならし)(-)とは

掻き均し(かきならし)(-)とは敷いた砂利,砕石などを人力で平らにならすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/063.html

動力消防ポンプ設備の水源(どうりょくしょうぼうぽんぷせつびのすいげん)とは|消防設備用語

動力消防ポンプ設備の水源(どうりょくしょうぼうぽんぷせつびのすいげん)とは|消防設備用語水源としては,貯水槽・プール・河川・沼等が利用できる。規格放水量で20分間以上放水できる量以上とし,河川や沼等の流水を使用する場合には,常時規定水量が得られないと認められない。また,ゴミ・

K値(けーち)とは

平板載荷試験により求める地盤の支持力係数。

温水暖房(おんすいだんぼう)(hot water heating system)とは

温水暖房(おんすいだんぼう)(hot water heating system)とは室内に設けた放熱器に、温水を供給して暖房する方式。静かで温度変動も減らせるので、住宅のセントラルヒーティングなどに広く使われている。→ちよくせつだんぼうhttps://kabu-watan

高圧交流負荷開閉器(こうあつこうりゅうふかかいへいき)(high-voltage alternating-current load-break switch)とは

高圧電路の正常な負荷電流の開閉、高圧機器の投入・開放、電線路の区分・切替などに使用する開閉器。①ヒューズ付交流負荷開閉器:開閉機構と電力ヒューズとを組み合わせてある。 ②高圧交流真空負荷開閉器:開閉部を真空中に収納した真空バルブを利用する。 ③油入開閉器:油は可燃物であるので保安
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