用語集

温床線(おんしょうせん)(heating wire)とは

温床線(おんしょうせん)(heating wire)とは植物の栽培、養蚕、ふ(孵)卵、育すう(雛)などに用いる電熱用電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/119.html

価格競争方式(かかくきょうそうほうしき)(-)とは

価格競争方式(かかくきょうそうほうしき)(-)とは入札において,工事価格のみを落札条件とする入札形式。原則として最低価格の入札業者が落札業者となる。従来はほとんどが価格競争方式であったが,ダンピング受注や品質確保等の問題が指摘され,次第に総合評価方式が増えてきている。→入札,

凍結深度(とうけつしんど)とは|消防設備用語

凍結深度(とうけつしんど)とは|消防設備用語寒冷地においては,冬季,外気温が低下すると地表下が凍結する。厳冬期でも地中温度が0℃以上あり,凍結しない地盤面からの深さを凍結深度という。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/20

軽量盛り土工法(けいりょうもりどこうほう)とは

盛り土本体の重量を軽減し、原地盤へ与える盛り土の影響を少なくする工法で、盛り土材として発泡剤(ポリスチレン)、軽石、スラグなどが使用される。期待される効果:全沈下量減少

温湿度計(おんしつどけい)(thermohygrometer)とは

温湿度計(おんしつどけい)(thermohygrometer)とは一つの装置で温度と湿度を測定・表示するもの。室内温熱環境管理用によく使われている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/118.html

高圧ケーブルの交流絶縁耐力試験電圧(こうあつけーぶるのこうりゅうぜつえんたいりょくしけんでんあつ)(AC dielectric strength test of hightension cable)とは

高圧ケーブルに連続10分間加えて耐えるかどうか試験するときの所定試験電圧。[例]6.6kV用ケーブル(最大使用電圧6.9kV)×1. 5=10.35[kV]https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/016.html

返り墨(かえりずみ)(-)とは

返り墨(かえりずみ)(-)とは柱心や壁心の墨を打つ際,正しい心墨が打てなかったり,後続の作業で、消されてしまう場合に,定位置から一定寸法離して打つ塁。→逃げ墨https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/057.html

可とう管継手(とうかんつぎて)とは|消防設備用語

可とう管継手(とうかんつぎて)とは|消防設備用語可とう性をもたせた配管継手。加圧送水装置(ポンプ)の吸込側および吐出側に設け,固定配管部分とポンプ運転時の振動を可とう管継手で吸収・遮断する。また地震時,固定配管部とポンプ設備管の揺れを吸収し,配管の耐震性能を高めることができる

軽量コンクリートlightweight concrete(けいりょうこんくりーと)とは

軽量骨材を用いたり、多量の気泡を含ませたりして、単位容積質量を小さくしたコンクリート。<コンクリート>

温室効果ガス(おんしつこうかがす)(greenhouse gas)とは

温室効果ガス(おんしつこうかがす)(greenhouse gas)とは地球に入射する短波長の太陽光は透過するが、地球から字宙に放射する長波長を吸収する特性を有する気体。炭酸ガス、メタン、亜酸化窒素、フロンなど。→おんしつこうかhttps://kabu-watanabe.c
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