用語集

窒素封入変圧器(ちっそふうにゅうへんあつき)(nitrogen-sealed transformer)とは

絶縁油と外気の接触を絶ち、油の劣化防止のため、コンサベータまたは外箱内の上部空間に窒素ガスを封入した変圧器。大容量機に多い。ガス圧力と油温度は規定範囲で運転する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/026.html

笧(柵)(しがら)(-)とは

笧(柵)(しがら)(-)とは一列に木杭を打ってこれに竹や木の校を編んで作った柵。崩れるおそれのある盛土などでは, しがらをいく通りか組んで崩壊防止をすることがある。元来は護岸のために用いられた。「しがらみ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gl

溶込み(とけこみ)とは

母材の熔けた部分の最頂部と表面との距離。<溶接>

混合器(こんごうき)(② UHF・VHF mixer)とは

混合器(こんごうき)(② UHF・VHF mixer)とはテレビ共聴用機器。UHF電波とVHF電波を各アンテナで受信した場合、1本の伝送線に接続するための機器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/246.html

地中梁(ちちゅうりょう)(footing beam)とは

建物の最下部の地中杭に支えられた地中梁。地中引込電線路がこの梁を貫通する場合は、電線路の形状、配置、梁の強度の検討が必要である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/025.html

地被り(じかぶり)(-)とは

地被り(じかぶり)(-)とは基礎配管なととの構造物のうち,地中(土中)に埋設している部分。あるいは,その上にかぶる土の厚さ。「土かぶり」「どかぶり」「かぶり」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/050

熔け落ち(とけおち)とは

開先の反対側に溶融金属が熔け落ちる欠陥のこと。<溶接>

混合器(こんごうき)(① proportioner)とは

混合器(こんごうき)(① proportioner)とは泡消火薬剤と水とを常に一定の比率で混合させるもので、ラインプロポーショナ方式、プレッシャプロポーショナ方式、プレッシャサイドプロポーショナ方式、ポンププロポーショナ方式がある。https://kabu-watanab

直貼り工法(じかばりこうほう)(-)とは

直貼り工法(じかばりこうほう)(-)とは⇒GL工法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/049.html

都計道(とけいどう)とは

都市計画道路のことで、都市計画法に基づき、整備が決定された道路をさす
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