用語集

帯板(おびいた)(-)とは

帯板(おびいた)(-)とは帯状に加工された鋼板一般をいう。例えば,フランジ材に二丁合せのアングルを使い,ウェブ材に帯板を一定の間隔で組み合わせたはしご状の梁を「帯板梁」という。「タイプレート」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/

第三石油類(だいさんせきゆるい)とは|消防設備用語

第三石油類(だいさんせきゆるい)とは|消防設備用語重油,クレオソート油その他1気圧において引火点が70℃以上200℃未満のものをいい,塗料類その他の物品にあっては可燃性液体量が40%以下のものは除外される。https://kabu-watanabe.com/glossar

杭伏せ(くいふせ)とは

施工する杭の平面的な位置を示したもの。

オーバヘッド(おーばへっど)(overhead)とは

オーバヘッド(おーばへっど)(overhead)とはエレベータの最上停止階の床面から昇降路天井までの垂直距離。その寸法はかご枠高さと頂部すきまの合計値以上が必要。→ちょうぶすきま(図)https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05

ケーブルカッタ(けーぶるかった)(cable cutter)とは

ケーブルまたは電線を切断する工具。鉄線は細くても、その切断に使ってはいけない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/045.html

おなま(おなま)(-)とは

おなま(おなま)(-)とは全形(21cmX10cmX6cm)のままのれんがのことをいう。→ようかん, 半枡(はんます)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/074.html

大規模の修繕もしくは模様替え(だいきぼのしゅうぜんもしくはもょうがえ)とは|消防設備用語

大規模の修繕もしくは模様替え(だいきぼのしゅうぜんもしくはもょうがえ)とは|消防設備用語建築物の主要構造部の1種以上について行う過半の修繕または模様替えをいう。消防法令の適用に際しては,主要構造部のうち壁について行うものに限る(建基法第2条第十四・十五号)。https:/

オーバフロー排水路(おーぱふろーはいすいろ)(overflow pipe)とは

オーバフロー排水路(おーぱふろーはいすいろ)(overflow pipe)とは洗面器のオーバフロー口から排水口へ、オーバフロー水を流下させる部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/031.html

ケーブル(けーぶる)(cable)とは

電気導体を絶縁物で被覆し、その上を保護層で被覆した電線。電力用ケーブルと通信用ケーブルに大別され、電力用ケーブルには、低圧ケーブル、低圧用キャブタイヤケーブル、高圧ケーブル、高圧用キャブタイヤケーブル、特別高圧ケーブルなどがある。電技・解釈第9条に規定する低圧ケーブル、第10条に

踊り場(おどりば)(-)とは

踊り場(おどりば)(-)とは休息や転倒防止の目的で,階段の途中に設けられる踏面(ふみづら)の広い平坦な部分。階段の方向を変える場合にも設ける。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/073.html
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