用語集

側壁型スプリンクラーヘッド(そくへきがたすぷりんくらーへっど)とは|消防設備用語

側壁型スプリンクラーヘッド(そくへきがたすぷりんくらーへっど)とは|消防設備用語閉鎖型スプリンクラーヘッドの一つで,加圧された水をヘッドの軸心を中心とした半円上に均一に分散するヘッドをいう。側壁型ヘッドは,宿泊室,病院等の廊下,通路等に設置されるものであり,感度種別が1種,放

切盛り(きりもり)とは

計画高さより高い地盤を切り、隣接する低い地盤に盛ること。

大型チャンバ法(おおがたちゃんばほう)(large chamber method)とは

大型チャンバ法(おおがたちゃんばほう)(large chamber method)とは家具や建具等の大型製品から放散されるVOC等を測定する方法。→こがたチャンバほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/022.htm

計量法(けいりょうほう)(measuring law)とは

商取引に使う計器は検定品を用いることと計器の定期点検などを定めている法律。電力量計、最大需要電力計、無効電力量計、照度計、騒音計などは検定対象品である。貸事務所、貸店舗ビルの設計、施工の場合、計量器は検定済のものとする。計量法(平4.5.20法律第51号)https://kabu

押縁(おしぶち)(-)とは

押縁(おしぶち)(-)とは板,合板,テックス類,ガラスなど板状の部材の継目を押さえて留める幅細の材料。材木のほか,真ちゅう・アルミ・銅・亜鉛引き鉄板などの金属性もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/064.

総務大臣の検定(そうむだいじんのけんてい)とは|消防設備用語

総務大臣の検定(そうむだいじんのけんてい)とは|消防設備用語日本消防検定協会が,検定対象機械器具等についての試験または個別検定を行う機能の全部または一部を喪失したことにより,当該試験または個別検定に関する業務を行うことが困難になった場合において,特別の必要があると認めるときに

切り回し(きりまわし)とは

道路や下水管などを一時的に迂回させること。

大形四角アウトレットボックス(おおがたしかくあうとれっとぼっくす)(large square outlet box)とは

大形四角アウトレットボックス(おおがたしかくあうとれっとぼっくす)(large square outlet box)とは電線管用付属品。四角アウトレットボックスの1辺長さが119mmあるもの。31mmの電線管が接続可能。https://kabu-watanabe.com/

契約電力(けいやくでんりょく)(contract demand)とは

電力会社との契約によって決まる需要家の使用可能な最大電力。最大需要電力計の一定時間(30分)の平均電力で管理する。この平均電力をデマンドという。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/036.html

押抜き剪断力(おしぬきせんだんりょく)(-)とは

押抜き剪断力(おしぬきせんだんりょく)(-)とは板状部材の小面積に集中荷重が作用したときに,板内に生じるせん断力のこと。荷重の作用した部分を押し抜くようなせん断力となる。床スラブに集中荷重が加わる場合などに検討の対象となる。「パンチングシアー」ともいう。https://k
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