用語集

押えコンクリート(おさえこんくりーと)(-)とは

押えコンクリート(おさえこんくりーと)(-)とは防水層を保護するため防水層の上に施すコンクリート。軽量コンクリートを使用することが多く,熱膨張に対応するため,相応の大きさに区画して打設する。→防水(層)押えhttps://kabu-watanabe.com/glossar

往復動ポンプ(おうふくどうぽんぷ)(reciprocating pump)とは

往復動ポンプ(おうふくどうぽんぷ)(reciprocating pump)とはピストンまたはプランジャの往復運動によるシリンダ内の容積変化により揚水作用を行うもの。一般に作動部の断面積がピストンロッドの断面積より大きなものをピストンポンプ、同ーのものをプランジャポンプと区別す

継鉄(けいてつ)(yoke)とは

素材を鋳鋼、軟鋼とし、界磁極を取り付け磁気回路の一部を構成するとともに、直流機の外枠を形成している構造物。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/028.html

押え金物(おさえかなもの)(-)とは

押え金物(おさえかなもの)(-)とはコンクリートスラブ上の防水層をパラペットなどで立ち上げる際その端部を押さえるために使用する,アルミやステンレス等の金物の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/055.htm

操作銘板(そうさめいばん)とは|消防設備用語

操作銘板(そうさめいばん)とは|消防設備用語屋内消火栓は,火災時に適切な操作ができなかった事例が多く見られることから,特に1号消火栓には,操作方法を絵でわかりやすく表示したシールを消火栓箱の表面に貼ることが推奨されている。https://kabu-watanabe.com

曲柱(きょくちゅう)とは

係船柱のうち、曲がった形状のもの

往復圧縮機(おうふくあっしゅくき)(reciprocating compressor)とは

往復圧縮機(おうふくあっしゅくき)(reciprocating compressor)とは円筒状空間内を、ピストンが往復するとによって気体を圧縮する機械。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/012.html

けい素鋼板(けいそこうはん)(silicon steel plate)とは

けい素含有量1.2~4.5%の炭素その他の不純物の少ない厚さ0.35~0.7mmの鋼板のこと。磁気特性良好で鉄損が少ないので回転機、変圧器などの積層鉄心の構成材料となる。渦電流損が軽減する。電磁鋼板(JIS G 0203鉄鋼用語による)のこと。無方向性電磁鋼帯(JIS C 255

押え(おさえ)(-)とは

押え(おさえ)(-)とは①左官工事で,表面の最終仕上げに鏝(こて)で押さえるようにならすこと。仕上げの程度を「金鏝3回押え」などと表現する。②防水層などを保護すること。押えコンクリートなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

操作部(そうさぶ)とは|消防設備用語

操作部(そうさぶ)とは|消防設備用語操作部は表示部,操作選択部,スピーカ一回線切替え部,音源部等から構成されており火災情報/作動状態の表示機能,起動操作/放送階選択等の操作機能,音声警報音源/マイクロホン等の音源入力,およびモニタースピーカー等の機能をもっている。http
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