用語集

オールケーシング工法(おーるけーしんぐこうほう)(all-casing method)とは

オールケーシング工法(おーるけーしんぐこうほう)(all-casing method)とは場所打ちコンクリート杭の孔壁崩壊を防止するために,杭全長にわたってケーシングを圧入する工法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/0

施工図(せこうず)とは|消防設備用語

施工図(せこうず)とは|消防設備用語建物建設時,建築構造および電気・空調等の設備との取合い調整をすませ,実際に施工するために作成する詳細図面。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/14se/012.html

凝集沈殿(ぎょうしゅうちんでん)とは

水中に混濁している浮遊物質を、凝集剤を用いて沈殿分離すること。

円盤砥石(えんばんといし)(disc grindstone)とは

円盤砥石(えんばんといし)(disc grindstone)とはと石切断機に使われると石で、高速度で回転し、管などの金属の切断に使用。JIS R 6211-15に規格がある。→といしせつだんきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setub

蛍光灯調光器(けいこうとうちょうこうき)(dimmer of fluorescent)とは

電極を加熱して熱電子放出を確保し、サイリスタで電流を変えて光東を調節する器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/013.html

オーライを取る(おーらいをとる)(-)とは

オーライを取る(おーらいをとる)(-)とは振れや回転を防ぐため,クレーンの吊り荷に介錯綱(かいしゃくづな)を付けること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/040.html

石炭・木炭類(せきたん・もくたんるい)とは|消防設備用語

石炭・木炭類(せきたん・もくたんるい)とは|消防設備用語コークス,粉状の石炭が水に懸濁しているもの, 豆炭,練炭,石油コークス,活性炭およびこれらに類するものをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/14se/011.h

蛍光灯図記号(けいこうとうずきごう)(graphic symbol of fluorescent lamp)とは

JISに定める蛍光灯の図記号。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/012.html

大面(おおめん)(-)とは

大面(おおめん)(-)とは柱などの隅角部(稜)をそいで加工した面が大きいもの。小さいものを「糸面」という。→面https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/039.html

赤外線式スポット型感知器(せきがいせんしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語

赤外線式スポット型感知器(せきがいせんしきすぽっとがたかんちき)とは|消防設備用語炎から放射される赤外線の変化が所定の量以上になったときに火災信号を発信する感知器。赤外線式スポット型感知器は,温度変化で分極し電圧を発生する焦電体を検出素子に用い,燃焼時の二酸化炭素(C02)
スポンサーリンク