用語集

圧縮強度(あっしゅくきょうど)(compressive strength)とは

圧縮強度(あっしゅくきょうど)(compressive strength)とは材料が圧縮力を受けて破壊するときの強さを単位面積当たりの力で表した値。コンクリートの強度は,コンクリートの圧縮強度をさす。https://kabu-watanabe.com/glossary/k

A級誘導灯(えいきゅうゆうどうとう)とは|消防設備用語

A級誘導灯(えいきゅうゆうどうとう)とは|消防設備用語誘導灯の表示面の縦寸法が0.4m以上および表示面の明るさが避難口誘導灯にあっては50カンデラ以上,通路誘導灯にあっては60カンデラ以上のものである。なお,従来の大型誘導灯に相当するものである。https://kabu-

一五六(いんごろく)とは

1.5尺×6尺の定番サイズの型枠。45cm×180cm。

圧着スリーブ(あっちゃくすりーぶ)(crimp sleeve)とは

圧着スリーブ(あっちゃくすりーぶ)(crimp sleeve)とは電線接続材料。銅にすず(錫)めっきした中空の円筒形の金物で、接続する電線をスリーブの穴に挿入して、圧着工具を用いて所定の形状に圧着させる。終端重ね合せ用(リングスリーブ)、直線重ね合せ用、直線突き合せ用などがあ

SVC(えすぶいしー)(static reactive power conpensation equipment)とは

静止形無効電力補償装置。容量可変リアクトルと、固定または容量可変キャパシタ群を、変圧器を通じて系統に接続する。進相性、遅相性、容量の変化に即応できる機能がある。変化対応は、サイリスタの点弧角位相を制御して行う。回転機である同期調相機に対して静止形という。https://kabu-

圧縮応力度(あっしゅくおうりょくど)(compressive stress)とは

圧縮応力度(あっしゅくおうりょくど)(compressive stress)とは部材に外力が働き,互いに押し合う方向に作用したときに,部材の仮想断面の単位面積当たりの軸方向力。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/

A火災模型(えいかさいもけい)とは|消防設備用語

A火災模型(えいかさいもけい)とは|消防設備用語消火器のA火災に対する能力単位の数値を測定するための模型であり,杉材をクリブ状に組むことからクリブ火災模型ともいわれ,第一模型および第二模型がある。能力単位の数値は,第一模型を2単位,および第二模型を1単位として,消火することが

入り隅(いりすみ)とは

2面交差で、内側にへこんだ隅角部

圧送式排水システム(あっそうしきはいすいしすてむ)(pressurized drain system)とは

圧送式排水システム(あっそうしきはいすいしすてむ)(pressurized drain system)とは⇒かあつしきはいすいシステムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/071.html

SPP(えすぴーぴー)(safety preservation power)とは

保安電力。人命と施設の保護に必要な最小限度の電力。設備保安電力と操業保安電力の別がある。また治安の維持などに必要な最低限度の電力もいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/029.html
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