用語集

ヱアコン取付高さ(えあこんとりつけたかさ)(mounting high of air-conditioner)とは

室内で使用する壁取付のエアコンディショナの床上取付高さ。対地電圧150Vを超えるルームエアコンデイショナの取付高さは、床上1.8m以上とするが、対地電圧150V以下は制限がない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/003.ht

アスファルトコーキング(あすふぁるとこーきんぐ)(asphalt caulking)とは

アスファルトコーキング(あすふぁるとこーきんぐ)(asphalt caulking)とはアスファルトに鉱物粉末や合成ゴムを加えて作られたコーキング材。アスファルト防水層の貼り終わりの小口端部などに使用する。https://kabu-watanabe.com/glossar

1号消火栓(いちごうしょうかせん)とは|消防設備用語

1号消火栓(いちごうしょうかせん)とは|消防設備用語従来からある屋内消火栓であり,消火栓開閉弁,ホース,ノズルを収納しである。使用にあたっては,折りたたんであるホースを取り出し,ホースが折れ曲がらないように延長する必要がある.ノズル操作とホース・開閉弁の操作に2人以上の人員が

板セパ(いたせぱ)とは

型枠組立に際して、所定の幅を確保するための板状の鋼製部材。

浅井戸(あさいど)(shallow well)とは

浅井戸(あさいど)(shallow well)とは⇒いどhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/039.html

エアギャップ(えあぎゃっぷ)(air gap)とは

空気中の二つの物体間の空気の間隙をいう。①回転機の回転子と固定子の間の円筒形空間。 ②リアクトル、電磁石、変圧器などの磁路の一部に作った空間。 ③大気中の放電電極間隔。 https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/002.html

アスファルト(あすふぁると)(asphalt)とは

アスファルト(あすふぁると)(asphalt)とは炭化水素を主成分とする暗褐色ないし黒色の,結合性のある固形あるいは半固形の瀝青(れきせい)物質。石油が天然に蒸発して産するものと,石油精製の残滓(ざんし)として生じるものとがあり,前者を「天然アスファルト」,後者を「人造もしく

Ⅰ型固定泡放出口(いちがたこていあわほうしゅつこう)とは|消防設備用語

Ⅰ型固定泡放出口(いちがたこていあわほうしゅつこう)とは|消防設備用語放出された泡が,油面下に没入または油面を攪拌しないで流動展開するように,樋または階段などの開口部のある泡放出口をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou

磯やけ(いそやけ)とは

磯の藻類が枯死消滅し、石灰類により岩面が白黄色化する現象。

アクリル樹脂塗料(あくりるじゅしとりょう)(acrylic paint)とは

アクリル樹脂塗料(あくりるじゅしとりょう)(acrylic paint)とはアクリル樹脂による塗料で、無色透明、耐水性や耐候性に優れている。 主として、建築の外装に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/03
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