用語集

ウッド合金(うっどごうきん)(woods alloy)とは

融点約60℃のヒューズ用低融点合金。ビスマス(Bi)、鉛(Pb)、カドミウム(Cd)、錫(Sn)を50、25、12.5、12.5ずつ含む合金。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/03u/013.html

足場板(あしばいた)(-)とは

足場板(あしばいた)(-)とは仮設通路や作業床に用いる厚板の総称。一般的に合板製で,長さ4m,幅24cm,厚さ2.5cmのものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/066.html

安全対策(あんぜんたいさく)とは|消防設備用語

安全対策(あんぜんたいさく)とは|消防設備用語二酸化炭素を放射する不活性ガス消火設備により起こる事故の防止を目的とした対策。主なものとして,点検用の閉止弁の設置とその状態表示,制御盤と手動起動装置との間の電路における短絡による誤放出の防止とその表示,起動回路の地絡の表示などが

異形棒鋼(いけいぼうこう)とは

鉄製の棒を圧延して表面にリブや節と呼ぶ凹凸の突起を設けた棒状の鋼材。建設・土木工事向けの鉄筋材としてコンクリートの補強用に使用。

上がり勾配(あがりこうばい)(pitch up、upward pitch)とは

上がり勾配(あがりこうばい)(pitch up、upward pitch)とは横配管の場合に、流れの方向に向かってしだいに傾斜が上がっていくこと。「のぼり勾配」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/031.h

内法(うちのり)(inside measurment)とは

内側で測量した寸法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/03u/012.html

足場(あしば)(-)とは

足場(あしば)(-)とは工事用に組み立てる仮設の作業床,作業員通路,材料・部品などの支持台の総称。現在は鋼製のものが多く,使用目的によって外部足場,天井足場,鉄筋足場などに分類される。「足代(あじろ)」 ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo

安全装置(あんぜんそうち)とは|消防設備用語

安全装置(あんぜんそうち)とは|消防設備用語不活性ガス消火設備の安全装置には,貯蔵容器弁に設けられるものと,貯蔵容器から噴射ヘッドまでの間に選択弁等を設ける場合に,その間の配管に設けられるものの2種類の安全装置がある。https://kabu-watanabe.com/g

異形ブロック(いけいぶろっく)とは

異形ブロック防波堤、離岸堤、突堤の前面、海岸堤防の前面などの消波工あるいは根固め工に用いられるコンクリートブロックの総称。

アカウンタビリティ(あかうんたびりてぃ)(accountability)とは

アカウンタビリティ(あかうんたびりてぃ)(accountability)とは⇒せつめいせきにんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/030.html
スポンサーリンク