用語集

逐点法(ちくてんほう)(point-by-point method)とは

照明器具または光源の配光実測値、または配光曲線などの資料から、ある点の直接照度を求める計算方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/014.html

ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは

ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは地形や地質の条件を反映する要素として,その上に生じる植物群のこと。当初は,地理的区分の最小単位を追求するなかで生まれた考え方で,地形地質的な内容を主としたもの。この考え方が発展し,「ビオトープ」が誕生した。→ビオトープhttps://ka

通り(とおり)とは

見通しが直線状のこと。「通りを見る」とは直線状になっているかを確認すること。

ゴムリング接合(ごむりんぐせつごう)(rubber ring joint)とは

ゴムリング接合(ごむりんぐせつごう)(rubber ring joint)とは管の接合部が受け口、差し口の形状になっていて、受け口内部の溝あるいは受け口と差し口のすきまにゴム輪を収め、水密性を保持する接合法。鋼管、硬質塩化ビニル管、鋳鉄管、鉄筋コンクリート管、遠心力鉄筋コンク

蓄電池容量測定(ちくでんちようりょうそくてい)(storage battery capacity measurement)とは

放電回路を作り放電容量を求める。①一定電流を流す。[例]容量100A・h、10時間率放電の場合は100÷10=10[A]を流す。 ②単電池の放電終止電圧が鉛蓄電池では、1.8V、アルカリ蓄電池では1.10Vになるまでの時間を測り(電流[A]×時間[h)=容量[A・h]と計算して容

シェル(しぇる)(shell)とは

シェル(しぇる)(shell)とは動植物の堅くて薄い外皮や貝殻などのように,厚さが薄い曲面をもった板のこと。これを適切な方法で支持し,外力を面内応力で伝導する構造をもつものがシェル構造であり大スパンの屋根,海中構造物などに用いられる。「シャーレン」ともいう。https:/

トーチろう付(とーちろうづけ)とは

ガス炎で加熱して行うろう付。<溶接>

ゴム栓(ごむせん)(rubber plug)とは

ゴム栓(ごむせん)(rubber plug)とは洗面器、バスタブなどの排出口をふさぎ、水が流れ出ないようにする円形や球形のゴムでつくられた栓。紛失を防止するため鎖でつながれている。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko

蓄電池設備の定期点検(ちくでんちせつびのていきてんけん)(routine inspection of battery equipment)とは

定期点検の項目と周期は、蓄電池設備の実態に応じた保安規程の定めによる定期点検。①外観点検:1月に1回。 ②電圧測定:1月に1回。 ③比重測定:1月に1回。 ④電圧計、電流計の校正試験:2~5年に1回。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

ジェットポリッシユ(じょっとぽりっしゅ)(-)とは

ジェットポリッシユ(じょっとぽりっしゅ)(-)とは⇒ジェットバーナー仕上げhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/036.html
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