用語集

消火器(しょうかき)とは|消防設備用語

消火器(しょうかき)とは|消防設備用語水その他消火薬剤を圧力により放射して消火を行う器具で,人が操作するものである.また,消火器には,固定した状況で使用するもの(一般に消火装置または消火設備と称されているもの)およびエアゾール式簡易消火用具(消防庁長官が定める一定の要件を満た

KBM(かりべんちまーく)とは

測量するたびに、遠くにある水準点から水準測量をして高さを計測するのは大変なため、工事で使用するためだけに一時的に設置される仮の水準点。簡単に沈下等をしないと思われる、構造物基礎の端部や道路の縁石などに設置されることが多いが、近くに適した場所がないときは、測量鋲などを打ち込み設置す

衛生井戸(えいせいいど)(sanitary well)とは

衛生井戸(えいせいいど)(sanitary well)とは井戸側を二重に入れ、その間に玉石を充てんして地下水の流入半径を増大した井戸をアメリカでこのようにいう。わが国では「てんれき井戸」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu

キャブタイヤケーブル(きゃぶたいやけーぶる)(tough-rubber sheath cable)とは

電技・解釈第8条に規定する移動用電気機械器具の耐屈曲性を要求する箇所および屋内配線に使用する可とう性のある電線(JIS C 3312、3327)。すずめっき軟銅より線を、ゴムを含む絶縁体で被覆し、単心または複数より合わせて、その上で天然ゴム、合成ゴム、塩化ビニルなどの外装を施した

エアディフューザー(えあでぃふゅーざー)(air diffuser)とは

エアディフューザー(えあでぃふゅーざー)(air diffuser)とは空調用の空気吹出し口のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/006.html

消火活動上必要な施設(しょうかかつどうじょうひつようなしせつび)とは|消防設備用語

消火活動上必要な施設(しょうかかつどうじょうひつようなしせつび)とは|消防設備用語高層建築物や地下街などで火災が発生した場合に,消防隊の消火活動が困難とならないように設ける施設をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/1

仮締め切り(かりしめきり)とは

ドライワークが要求される場合、内部を排水するために鋼矢板、鋼管矢板などを打ち込んで築造する仮設構造物

衛生委員会(えいせいいいんかい)(sanitation committee)とは

衛生委員会(えいせいいいんかい)(sanitation committee)とは労働安全衛生法第18条に基づいて設置される委員会で、労働者の健康障害を防止するための基本となるべき対策、労働災害の原因および再発防止対策で衛生にかかわるものなどに関することを調査審議し、事業者に対

CAB(きゃぶ)(cable box)とは

ケーブル類のみを収めるふた掛けU字溝。道路空間の活用のため、ケーブル地中化地域に適用する道路構造物の一部。ケーブルの種類には、電力用、通信用、交通信号用、CATV用などがある。電技・解釈第134条に定める地中電線路の施設の一つ。https://kabu-watanabe.com/

エアタイトサッシユ(えあたいとさっしゅ)(air-tight sash)とは

エアタイトサッシユ(えあたいとさっしゅ)(air-tight sash)とは気密性をもたせたサッシュ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/005.html
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