用語集

カミソリ堤(かみそりてい)とは

一般的には、昭和32年から昭和50年にかけて隅田川等で整備された、コンクリートでできた高さ3~4mほどの直立の高潮堤防の事をいう場合が多い。カミソリ堤防により街と川が分断されてしまったため、昭和55年から緩傾斜型の堤防、昭和60年度からはスーパー堤防が整備されるようになり、順次置

エアレーション(えあれーしょん)(aeration)とは

エアレーション(えあれーしょん)(aeration)とは⇒ばっきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/010.html

キャパシタの素子(きゃぱしたのそし)(capacitor element)とは

電力用静電容量の基本的部分の構成体。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/038.html

上乗り(うわのり)(-)とは

上乗り(うわのり)(-)とはトラックなど車で材料を運ぶとき,材料の積み降ろしを受けもったり,荷くずれを監視するために車の荷台に乗る人をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/088.html

受信機に係る技術上の規格(じゅしんきにかかるぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語

受信機に係る技術上の規格(じゅしんきにかかるぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語受信機に係る技術上の規格を定める省令(昭和56年自治省令第19号)をいう。火災報知設備またはガス漏れ火災警報設備に使用する受信機の機能,構造等に関する技術上の基準について定めている。検定対象

蒲鉾(かまぼこ)とは

築堤の天端を中高山形に仕上げること。

エアリフトポンプ(えありふとぽんぷ)(air lift pump)とは

エアリフトポンプ(えありふとぽんぷ)(air lift pump)とは管端の開いた管を液中に差し込み、管の下端から圧縮空気を圧入して管内に液体と空気の混合物をつくり、その混合物の密度が周囲の液体より小さくなることを利用して揚液する装置。温泉水のくみ上げや浄化槽の汚泥のくみ上げ

キャパシタの絶縁抵抗測定(きゃぱしたのぜつえんていこうそくてい)(insulation resistance mesurement of capacity)とは

電力用コンデンサの端子と外箱の間の絶縁抵抗の測定。端子一括と外箱間の絶縁抵抗は、一般に100MΩ程度以上であれば良とする。コンデンサチェッカを用いても絶縁抵抗を容易に測定できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/037.h

上塗り(うわぬり)(-)とは

上塗り(うわぬり)(-)とは左官・塗装・防水工事において,最後に塗る層。またはその作業。「仕上げ塗り」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/087.html

受信機(じゅしんき)とは|消防設備用語

受信機(じゅしんき)とは|消防設備用語感知器や発信機から発せられた火災信号や火災情報信号,またはガス漏れ検知器から発せられたガス漏れ信号を直接または中継器を介して受信し,火災やガス漏れの発生を防火対象物の関係者や消防機関に報知するものをいう。受信機は自動火災報知設備専用のP型
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