用語集

上越し(うわごし)(-)とは

上越し(うわごし)(-)とはクレーンなどの揚重機で物を移動する場合,途中の障害物の上からワイヤーロープをかけて吊り上げることをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/086.html

主回路電源(しゅかいろでんげん)とは|消防設備用語

主回路電源(しゅかいろでんげん)とは|消防設備用語主電源,および非常電源の出力回路までを主回路電源という。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/055.html

ガマ(がま)とは

扇状地付近の平野部で見られる自然水の自噴する場所。洪水時にの堤防から離れた場所で水と土砂が吹き出す場所。

エアフィルタ(えあふぃるた)(air filter)とは

エアフィルタ(えあふぃるた)(air filter)とは空気を通過させて、気中の粉じんや細菌、有害ガス等の不要成分を除去する装置。「空気ろ過器」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/007.html

キャパシタ接続図(きゃぱしたせつぞくず)(wiring diagram of capacitor)とは

電力用高圧コンデンサの接続図。高圧母線への接続と接地線の接続がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/035.html

上組(うわぐみ)(-)とは

上組(うわぐみ)(-)とは鉄骨工事において,柱や梁を地上で組まないで所定の位置(上部)で組むこと→地組(じぐみ)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/085.html

主音響装置(しゅおんきょうそうち)とは|消防設備用語

主音響装置(しゅおんきょうそうち)とは|消防設備用語受信機本体に内蔵される音響装置で,建物管理者に警報音で火災を報知するものをいう。火災表示やガス漏れ表示に関する主音響は他の音響に優先し,かつ,他の音響と識別できるとともに1m離れた地点で85dB以上(3級受信機は70dB以上

かぶり厚さ(かぶりあつさ)とは

鉄筋,PC鋼材,シースなどの表面から、それらを覆うコンクリート表面までの最短距離

エアハンドリングユニット(えあはんどりんぐゆにっと)(air handling unit)とは

エアハンドリングユニット(えあはんどりんぐゆにっと)(air handling unit)とは⇒くうきちょうわきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/006.html

キャパシタ(きゃぱした)(capacitor)とは

2枚の導体板の間に誘電体を介在させた電荷を蓄える装置で、一定の値のキャパシタンスとして作用する。単位は[F](ファラッド)。静電容量ともいう。従来、コンデンサと言われているが、諸外国では、コンデンサは複水器、凝縮器などを意味する用語。https://kabu-watanabe.c
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