用語集

正確さ(せいかくさ)(accuracy)とは

測定値のかたよりの小さい程度。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/001.html

工事費内訳明細書(こうじひうちわけめいさいしょ)(-)とは

工事費内訳明細書(こうじひうちわけめいさいしょ)(-)とは工事細目別に工事数量を算出し,単価を入れて総工事費を算出したもの。工事別,部位別に算出したものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/057.htm

寸法の単位(すんぽうのたんい)(unit of dimension)とは

物体の長さ、厚さなどを表す数値の単位。原則としてミリメートル(mm)とし単位記号を付けない。その他の単位を用いるときは単位記号を付ける。数値のけた数が多い場合は3けたごとにコンマを打つか、間隔をあける。https://kabu-watanabe.com/glossary/denk

工事出来高(こうじできだか)(-)とは

工事出来高(こうじできだか)(-)とは工事中に部分的に完成したところ(出来形)を請負契約代金として評価したもの。工事中の中間支払いなどにおける部分支払いの対象としている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/05

潜在自然植生(せんざいしぜんしょくせい)とは

ある土地からいっさいの人為的作用を停止したときに考えられる、その時点でその土地が支え得る最も発達した植生

クリーン開発メカニズム(くりーんかいはつめかにずむ)(clean development mechanism)とは

クリーン開発メカニズム(くりーんかいはつめかにずむ)(clean development mechanism)とは京都メカニズムで認められた温室効果ガス削減のための一手法。先進国が出資して、途上国のプロジェクトで温室効果ガスを削減できた場合、削減量を先進国が数値約束の計算に算

寸法線(すんぽうせん)(dimension line)とは

建築、機器などの寸法を記入するために用いる線。寸法は、一般に仕上り寸法を示す。寸法は寸法補助線よりも、図形の外に描く。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/077.html

工事進行基準(こうじしんこうきじゅん)(-)とは

工事進行基準(こうじしんこうきじゅん)(-)とは決算期をまたぐ請負工事の会計処理基準の一つで,決算期末に工事の進ちょくに応じて計算した工事損益を当期に計上するもの。他に工事完成後に一括して計上する「工事完成基準」がある。https://kabu-watanabe.com/

工事進行基準(こうじしんこうきじゅん)(-)とは

工事進行基準(こうじしんこうきじゅん)(-)とは決算期をまたぐ請負工事の会計処理基準の一つで,決算期末に工事の進ちょくに応じて計算した工事損益を当期に計上するもの。他に工事完成後に一括して計上する「工事完成基準」がある。https://kabu-watanabe.com/

潜在自然魚類相(せんざいしぜんぎょるいそう)とは

その川にもともと生息していた魚種と、現在すでに適切な生息空間があるか、あるいは近い将来そのようになれば生息することになるだろうと思われる魚種
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