用語集

消防用設備等(しょうぼうようせつびとう)とは|消防設備用語

消防用設備等(しょうぼうようせつびとう)とは|消防設備用語消防法第17条第1項または第2項の規定に基づき防火対象物の関係者や居住者等に対し,火災の発生を知らせ,火災を消火し,火災から避難し,消防隊が消火活動を行うために使用する施設,設備および器具の総称。https://k

気乾状態(きかんじょうたい)とは

→空気中乾燥状態 参照

エポキシ樹脂コーティング鋼管(えぽきしじゅしこーてぃんぐこうかん)(epoxy coated steel pipe)とは

エポキシ樹脂コーティング鋼管(えぽきしじゅしこーてぃんぐこうかん)(epoxy coated steel pipe)とは⇒ごうせいじゅしひふくこうかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/090.html

金属線ぴ工事(きんぞくせんぴこうじ)(metal raceway work)とは

一種金属線ぴおよび二種金属線ぴを用いて施設し、300V以下の点検できるいんぺい場所の工事。露出工事ができる配線工事。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/113.html

延性(えんせい)(-)とは

延性(えんせい)(-)とは弾性の範囲を超える引張力がかかっても,破壊せずに塑性変形する性質。この性質をもつ材料を「延性材料」といい,細い線や薄い板をつくるのに適する。→弾性https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/07

消防用設備点検資格者(しょうぼうようせつびてんけんしかくしゃ)とは|消防設備用語

消防用設備点検資格者(しょうぼうようせつびてんけんしかくしゃ)とは|消防設備用語規則第31条の6に定める一定の資格を有する者で,登録講習機関が行う講習の課程を修了し,当該登録講習機関が発行する免状の交付を受けている者をいう。なお,点検を行うことのできる消防用設備等の種別に応じ

軌間(きかん)とは

レールの内面最短間隔。JR在来線は1067mmで狭軌、新幹線は1435mmで標準軌間。

エプリ日射量計(えぷりにっしゃりょうけい)(Eppley pyrheliometer)とは

エプリ日射量計(えぷりにっしゃりょうけい)(Eppley pyrheliometer)とは⇒にっしゃりょうけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/089.html

金属線ぴ(きんぞくせんぴ)(metal raceways)とは

展開、乾燥した場所の露出工事に利用できる電気配線材料。一種金属線ぴはメタルモールジンク、二種金属線ぴはレースウェイと呼ばれる。収める電線数は、一種金属線ぴでは10本以下、二種金属線ぴでは電線断面積が線ぴ内断面積の20%以下とする。https://kabu-watanabe.com

遠心力鉄筋コンクリート杭(えんしんりょくてっきんこんくりーとこう)(-)とは

遠心力鉄筋コンクリート杭(えんしんりょくてっきんこんくりーとこう)(-)とは銅製型枠を回転させて,遠心力を利用してコンクリートを締め固めてつくる杭。軸方向の鉄筋は径9~13mmを使い,それをらせん状に径3~4.5mmの鉄筋で巻く。コンクリート強度は400kg/cm2以上,水セ
スポンサーリンク