用語集

海老樋(えびどい)(-)とは

海老樋(えびどい)(-)とはシュートによるコンクリート打設に際し,ホッパーとシュートの間に取り付けて,シュートの方向を自由に変えられるようにするための樋。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/038.html

消防設備士試験の実技試験の方法(しょうぼうせつびししけんのじつぎしけんのほうほう)とは|消防設備用語

消防設備士試験の実技試験の方法(しょうぼうせつびししけんのじつぎしけんのほうほう)とは|消防設備用語実技試験は消防用機械器具等を示して行う鑑別等試験と製図の試験があり,甲種消防設備士試験はその両方が,乙種消防設備士試験は鑑別等試験だけが行われる鑑別等試験は,消防用機械器具等に

完成工事未収入金(かんせいこうじみしゅうにゅうきん)とは

完成工事の請負代金のうち未収入の金額

エコ電線(えこでんせん)(-)とは

エコ電線(えこでんせん)(-)とは塩素などハロゲン系化合物を含まず、焼却処理しでもダイオキシンが発生しなかったり、埋立て処分後の鉛溶出がない、廃棄後に被覆材と電線本体の分別が容易など、環境に配慮した電線やケーブルのこと。https://kabu-watanabe.com/

極形式(きょくけいしき)(polar form)とは

方向と大きさのある量を表現する数式。[例]À=Aεjφ(Àは「Aドット」と読む)。À=Aεjθ=A(cosθ+jsinθ)=Acosθ+jAsinθ=a+jbhttps://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/080.html

海老束(えびづか)(-)とは

海老束(えびづか)(-)とは床脇(とこわき)に設ける違い棚の上下の棚板をつなぐ束。束高は5~10cm程度で, 4稜に面をとり, 上下の小口(こぐち)は蟻ほぞとする。「雛束(ひなづか)」ともいう。→床の間https://kabu-watanabe.com/glossary/

消防設備士試験の一部免除(しょうぼうせつびししけんのいちぶめんじょ)とは|消防設備用語

消防設備士試験の一部免除(しょうぼうせつびししけんのいちぶめんじょ)とは|消防設備用語消防設備士試験のうち,一定の資格を有するものに対する科目の一部を免除すること。一定の資格をもっている人に対して,筆記試験または実技試験の一部が免除されることとされている。https://

雁爪(がんずめ)とは

砂利をかきよせるのに使う道具。

エコスクール(えこすくーる)(-)とは

エコスクール(えこすくーる)(-)とはもともとは環境に配慮した学校施設。新エネルギー(太陽光・熱、風力など)や省エネルギーの導入、建物緑化など、施設面の取組みであったが、最近では学校での環境配慮活動も含めて呼ぶこともある。https://kabu-watanabe.com

共用設備(きょうようせつび)(common plant)とは

二つ以上の事業目的に共通に使う設備。電力需要が過疎または過密のため、需要家別の受電が需給両者にとって不合理である場合、設備の重複を避け、かつ合理的運用のため、複数需要家が一つの受電設備を共用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/0
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