用語集

消防署(しょうぼうしょ)とは|消防設備用語

消防署(しょうぼうしょ)とは|消防設備用語火災の予防,警戒,鎮圧等,その他災害の防除および災害による被害の軽減の活動を第一線に立って行う機関をいう。ある一定の地域の消防事務を受けもつ消防署のことを所轄消防署ともいう。https://kabu-watanabe.com/gl

環状道路(かんじょうどうろ)とは

環状道路とは、都心の中心地域から、市街地へ、さらに周辺都市に向かって放射状に延びた道路をリング状に連絡している道路のこと。この環状道路の機能は、放射道路への交通を分散し、都市または都心に目的を有しない交通を迂回させることにある。

液分離器(えきぶんりき)(accumulator)とは

液分離器(えきぶんりき)(accumulator)とは冷凍機の圧縮機の前に取り付け、液滴が圧縮機に流入して異常高圧となるのを防止する装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/049.html

強制循環ボイラ(きょうせいじゅんかんぼいら)(forced circulation boiler)とは

ポンプを用いて汽水ドラムのボイラ水を強制的に循環させて蒸気を発生するボイラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/074.html

エッチング加工(えっちんぐかこう)(-)とは

エッチング加工(えっちんぐかこう)(-)とは特定の薬品による腐食で銅板やステンレス板・アルミ板・ガラスなどに模様を浮き彫りにする表面処理方法。絵画的な模様が可能。ふっ化水素でガラス面に絵模様などを彫刻したものを「エッチングガラス」という。https://kabu-wata

消防検査(しょうぼうけんさ)とは|消防設備用語

消防検査(しょうぼうけんさ)とは|消防設備用語設置しようとする消火設備に関する所轄消防署の検査のことで,一般には工事完了後の検査を示すが,広義には消火設備着工届に対する書類審査,建築途中の中間検査,工事完了後に行う立会検査を総称して消防検査という。消防検査は「予防事務審査・検

換算沖波(かんさんおきなみ)とは

地形変化が及ぼす波の屈折や回折の影響を考慮した仮想の沖波

液封直読式量水器(えきふうちょくどくしきりょうすいき)(water seal direct reading type water meter)とは

液封直読式量水器(えきふうちょくどくしきりょうすいき)(water seal direct reading type water meter)とは従来の円読式メータは読みにくいため、検針に必要な指示部の㎥単位以上を直読式(デジタル)にしたもので、数字車室を液封することにより水

共振の鋭さ(きょうしんのするどさ)(resonance sharpness)とは

共振の鋭さQは、直列共振回路では(ωoL/R)、並列共振回路では(ωoCR)となる。この値が大きいほど、共振曲線は先鋭となり、回路の周波数選択特性がよくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/073.html

エチレンフォーム(えちれんふぉーむ)(ethylene form)とは

エチレンフォーム(えちれんふぉーむ)(ethylene form)とはエチレンを発泡させ形成した断熱材料。「フォームエチレン」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/030.html
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