用語集

衛生器具(えいせいきぐ)(plumbing fixture)とは

衛生器具(えいせいきぐ)(plumbing fixture)とは水を供給したり液体もしくは洗浄されるべき汚物を受け入れ、または排出するために設けられる給水器具、水受け容器、排水器具および付属品をいう(26頁参照)。https://kabu-watanabe.com/glo

CAM(きゃむ)(computer aided manufacturing)とは

製造業において、生産計画、生産管理、工作機械の制御、搬送装置の制御、製品検査、品質管理、集配管理などを総合的に行うコンピユータ制御。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/051.html

消火器具の設置標識(しょうかきぐのせっちひょうしき)とは|消防設備用語

消火器具の設置標識(しょうかきぐのせっちひょうしき)とは|消防設備用語消火器具を設置した箇所に当該消火器具の名称を表示し,設ける標識であり,消火器具の種類に応じ次の表示をすることとされている。① 消火器→ 「消火器」② 水バケツ→「消火バケツ」③ 水槽→「消火水槽」④ 乾燥砂

カルバート(かるばーと)とは

盛土の下部を横断する内空構造物。ボックスカルバート(函渠)のこと。

衛生害虫(えいせいがいちゅう)(noxious insect)とは

衛生害虫(えいせいがいちゅう)(noxious insect)とは人体に直接あるいは間接的に衛生上の害を与える昆虫の総称。カ、ハエ、ゴキブリなど感染症、寄生虫病の媒介となるものと、ユスリカ、チョウバエなど吸血、刺咬あるいは不潔感などにより人を不快にさせるものに分けられる。

キャブタイヤケーブル工事(きゃぶたいやけーぶるこうじ)(cabtyre cable work)とは

電気配線工事のうちキャブタイヤケーブルを使用する工事。低圧配線の露出場所、点検できるいんぺい場所では、一種以外のキャブタイヤケーブルを使用し、三種または四穫のものはケーブルと同様な工事ができる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07

エアドア(えあどあ)(air door)とは

エアドア(えあどあ)(air door)とは⇒エアカーテンhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/007.html

消火器(しょうかき)とは|消防設備用語

消火器(しょうかき)とは|消防設備用語水その他消火薬剤を圧力により放射して消火を行う器具で,人が操作するものである.また,消火器には,固定した状況で使用するもの(一般に消火装置または消火設備と称されているもの)およびエアゾール式簡易消火用具(消防庁長官が定める一定の要件を満た

KBM(かりべんちまーく)とは

測量するたびに、遠くにある水準点から水準測量をして高さを計測するのは大変なため、工事で使用するためだけに一時的に設置される仮の水準点。簡単に沈下等をしないと思われる、構造物基礎の端部や道路の縁石などに設置されることが多いが、近くに適した場所がないときは、測量鋲などを打ち込み設置す

衛生井戸(えいせいいど)(sanitary well)とは

衛生井戸(えいせいいど)(sanitary well)とは井戸側を二重に入れ、その間に玉石を充てんして地下水の流入半径を増大した井戸をアメリカでこのようにいう。わが国では「てんれき井戸」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu
スポンサーリンク