用語集

引火性液体(いんかせいえきたい)とは|消防設備用語

引火性液体(いんかせいえきたい)とは|消防設備用語液体(第三石油類,第四石油類および動植物油類にあっては, 1気圧において温度20℃で液状であるものに限る)であって,引火の危険性を判断する試験において引火性を示すものであるものをいう。https://kabu-watana

一方通行(いっぽうつうこう)とは

道路上の交通を、一方向だけに通すこと。

圧縮機ユニット(あっしゅくきゆにっと)(compressor unit)とは

圧縮機ユニット(あっしゅくきゆにっと)(compressor unit)とは冷凍機の構成要素のうち、圧縮機と電動機を共通架台に乗せ、一体化して組み立てた装置。蒸発器や凝縮器は別途現場で結合する。https://kabu-watanabe.com/glossary/set

ABB(えーびーびー)(air-blast circuit-breaker)とは

空気遮断器の通称。交流大電流遮断器、遮断器開極(OFF)時のアークの消弧を高圧空気流の吹き付けによって行う。高圧空気は、遮断器取り付け箇所とは別に設置したタンク(圧力0.5~5.0MPa)に常時蓄えておく。電力基幹系統の120kV以上で使用するが、現在は消弧媒体にSF₆(六フッ化

アセスメン卜(あせすめんと)(assessment)とは

アセスメン卜(あせすめんと)(assessment)とは査定,評価の意味をもち,ある行為の及ぼす影響を事前に予測・評価する場合に用いる。環境アセスメントとテクノロジーアセスメントがあり,「アセス」と略した場合は前者のことをいう。→環境アセスメント,テクノロジーアセスメント

易融性金属(いゆうせいきんぞく)とは|消防設備用語

易融性金属(いゆうせいきんぞく)とは|消防設備用語はんだのように低温で溶融する合金類をいう。閉鎖型スプリンクラーヘッドの感熱部に使用されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/02i/025.html

一般部・専用部(いっぱんぶ・せんようぶ)とは

道路の区分の通称名。自動車専用道路と一般国道等が併設されるような場合に、自動車専用道路を専用部と呼ぶのに対して、一般国道等を一般部と呼ぶ。

圧縮機(あっしゅくき)(compressor)とは

圧縮機(あっしゅくき)(compressor)とは気体を吸い込んで圧力を高くしてから吐出する機械で、吐出し圧力が吸込み圧力より100kPa以上高いものをいう。「コンプレッサ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01

ABC消火器(えーびーしーしょうかき)(multi pourpose extinguisher)とは

一般可燃物火災(A)、油火災(B)、電気火災(C)の各火災に使用できる消火器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/018.html

アセ(あせ)(-)とは

アセ(あせ)(-)とは⇒アセチレンガスhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/090.html
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