用語集

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ダクトシール(だくとしーる)(duct seal)とは

ダクトシール(だくとしーる)(duct seal)とはダクトの板どうしの接合部や、ダクトどうしの接続部からの漏気を減少させるために、すきまに注入する弾力性のある気密材。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/124.h
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ボックスと合成樹脂管の接続(ぼっくすとごうせいじゅしかんのせつぞく)(connectio of box and synthetic resin tube)とは

ボックスと合成樹脂管とは接続用具でつなぐ。合成樹脂製品を用いるが,金属製ボックスを用いてよい場合がある( 電技・解釈第158条).https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/079.html
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特類合板(とくるいごうはん)(-)とは

特類合板(とくるいごうはん)(-)とは合板の日本農林規格(JAS)における接着の程度(耐水性)による区分の一つ。特に耐水性が要求される場合には特類合板を用いるが,屋外または常時湿潤状態で使用される構造用合板には特類が要求されている。一般に特類合板の製造には,フェノール樹脂接着
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ダクト汚染(だくとおせん)(duct contamination)とは

ダクト汚染(だくとおせん)(duct contamination)とはダスト内を清掃せずに長期間放置すると、じんあいや油脂分などが沈積して、吹出し空気の汚染原因となる現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/123
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ボックスコネクタ(ぼっくすこねくた)(box connector)とは

ボックスと合成樹脂管との接続用品。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/078.html
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独立基礎(どくりつきそ)(-)とは

独立基礎(どくりつきそ)(-)とは柱位置に他と切り離して単独に設けられる基礎。形状は,立方体およびそれと角錐台の組合せなどが一般的である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/074.html
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濁度(だくど)(turbidity)とは

濁度(だくど)(turbidity)とは水の濁りの程度を示す数値で、白陶土1mgを蒸留水1ℓに懸濁させたときの濁りの程度を濁度1度とする。水道法では飲料水の水質基準として、濁度を2度以下と定めている。https://kabu-watanabe.com/glossary/s
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母線の色別(ぼせんのしきべつ)(bus-bar color code)とは

高圧受電設備等の母線の相別等を明示するための色分け。JEM 1134に定めてある色別。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/077.html
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特命契約方式(とくめいけいやくほうしき)(-)とは

特命契約方式(とくめいけいやくほうしき)(-)とは建築主自ら,あるいは設計者,コンサルタント等と相談しながら,建設業者の技術水準,工事消化能力,技術者などを調査し,適当であれば見積をとり,それが予定した工事価格内であれば,競争入札によらず特定の請負者と契約する方式。単に「特命
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特命(とくめい)(-)とは

特命(とくめい)(-)とは⇒特命契約方式https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/072.html
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