用語集

かぶり厚さ(かぶりあつさ)とは

鉄筋,PC鋼材,シースなどの表面から、それらを覆うコンクリート表面までの最短距離

エアハンドリングユニット(えあはんどりんぐゆにっと)(air handling unit)とは

エアハンドリングユニット(えあはんどりんぐゆにっと)(air handling unit)とは⇒くうきちょうわきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/006.html

キャパシタ(きゃぱした)(capacitor)とは

2枚の導体板の間に誘電体を介在させた電荷を蓄える装置で、一定の値のキャパシタンスとして作用する。単位は[F](ファラッド)。静電容量ともいう。従来、コンデンサと言われているが、諸外国では、コンデンサは複水器、凝縮器などを意味する用語。https://kabu-watanabe.c

ウレタン防水(うれたんぼうすい)(-)とは

ウレタン防水(うれたんぼうすい)(-)とは⇒ウレタン塗膜防水https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/084.html

ウレタン防水(うれたんぼうすい)(-)とは

ウレタン防水(うれたんぼうすい)(-)とは⇒ウレタン塗膜防水https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/084.html

収容人員(しゅうようじんいん)とは|消防設備用語

収容人員(しゅうようじんいん)とは|消防設備用語防火対象物に出入りし,勤務し,または居住する者の数をいう。算定方法は,規則第1条に定められており,用途に応じて収容人員を算定する。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si

被り(かぶり)とは

鉄筋表面からコンクリート表面までの最短距離

エアシュータ(えあしゅーた)(pneumatic tube system)とは

エアシュータ(えあしゅーた)(pneumatic tube system)とは圧縮空気を利用して、気送子に入れた書類、カルテなどを気送管中で輸送する装置。「気送管」ともいう。単管往復式、複管往復式、ループ式などがある。https://kabu-watanabe.com/g

キャノピスイッチ(きゃのぴすいっち)(canopy switch)とは

照明器具のフレンジに取り付ける点滅用の小形単極スイッチ。ひもを引いて点滅の操作を行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/033.html

ウレタン塗膜防水(うれたんとまくぼうすい)(-)とは

ウレタン塗膜防水(うれたんとまくぼうすい)(-)とはウレタンゴム系の合成高分子系の液状材料を使用して,所定の厚さの防水層を形成させる防水工法。塗膜防水材には,このほかにアクリルゴム系,クロロプレンゴム系,ゴムアスフアルト系等がある。単に「ウレタン防水」ともいう。https
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