用語集

輝度(きど)(luminance)とは

単位面積当たりの光度。単位は[cd/㎡]である。光度I[cd]の半径r[m]の球光源の輝度L[cd/㎡]は、L=I/S=I/(2πr²)、S:見かけの面積で表される。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/028.html

裏込めモルタル(うらごめもるたる)(-)とは

裏込めモルタル(うらごめもるたる)(-)とは湿式工法で, 石張り工事を行うときに裏側に充てんするモルタル。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/078.html

集水管(しゅうすいかん)とは|消防設備用語

集水管(しゅうすいかん)とは|消防設備用語排水溝から接続され,消火ピット等に連結されている管をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/047.html

蟹爪(かにつめ)とは

解体作業に使う、鋏状のバックホウのアタッチメント。

運搬機械設備(うんぱんきかいせつび)(conveying system)とは

運搬機械設備(うんぱんきかいせつび)(conveying system)とは建築設備としてはエレベータ、エスカレータ、クレーン設備等が含まれる。工場等ではAGV等の無人搬送車、垂直搬送機等も含まれる。→AGVhttps://kabu-watanabe.com/glossa

起電力の波形(きでんりょくのはけい)(waveform of electromotive force)とは

交流発電機の電圧波形は、純正弦波(きれいな形のサインカーブ)であることが望ましい。設計上次の事項に留意する。①エアギャップの磁束分布を正弦波状にする。 ②短節巻および分布巻を採用する。 ③電機子スロットを斜めスロットにする。https://kabu-watanabe.com/gl

裏込め(うらごめ)(-)とは

裏込め(うらごめ)(-)とは①積み石の安定や排水の目的で,石垣,石積みの擁壁(ようへき)などの背面に詰める砂利や割栗(わりぐり)石のこと。またはその作業。②タイル,張り石などの裏側にある空隙にとろを注入すること。https://kabu-watanabe.com/glos

住戸用自動火災報知設備(じゅうこようじどうかさいほうちせつび)とは|消防設備用語

住戸用自動火災報知設備(じゅうこようじどうかさいほうちせつび)とは|消防設備用語住戸内に設置するP型(GP型)3級受信機,中継器,戸外表示器,感知器で構成される。住戸内には,自動試験機能等対応型感知器を設置する。受信機は感知器からの火災信号を受信すると警報を発するとともに,戸

金敷(かなしき)とは

鍛冶工が鉄をたたき延ばす際に使用する台

運動エネルギー(うんどうえねるぎー)(kinetic energy)とは

運動エネルギー(うんどうえねるぎー)(kinetic energy)とは運動している物体が静止しているときに比べて余分にもっているエネルギーをいう。質量mが速度vをもつときは1/2mv2/2となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/se
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