用語集

ハロン消火剤(じゃろげんしょうかざい)とは|消防設備用語

ハロン消火剤(じゃろげんしょうかざい)とは|消防設備用語ハロゲン化物消火設備の消火剤のうち,ハロン2402,ハロン1211および、ハロン1301を総称していう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/044.html

河道幅(かどうはば)とは

河川堤防間隔、河表側の肩の距離

上塗り(うわぬり)(top coating)とは

上塗り(うわぬり)(top coating)とは何層にも重ねて塗装するときの、最後の仕上げ塗り。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/063.html

規則(きそく)(regulation)とは

国会以外の機関が制定する、人の行為の定め。制定権と所管事項は、それぞれの根拠法に明示してある。施行規則、規準ともいう。[例]省令:各省大臣が主務の事務について法律または政令を施行するために発する命令。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

裏当て(うらあて)(-)とは

裏当て(うらあて)(-)とは溶接作業に際し,溶接部の裏側から溶融金属が抜け落ちないように金属などをうしろから当てること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/074.html

射程(しゃてい)とは|消防設備用語

射程(しゃてい)とは|消防設備用語ノズルより放水した場合の水の到達距離をいう。一般的に圧力を高くするか,放水量を増やすと射程は伸びる.。2号消火栓では10m程度の射程をもつ。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si/0

可撓性(かとうせい)とは

曲げたわめることができること。その性質。「可撓継手」は継ぎ手部分が固定ではなく曲がる継ぎ手のこと

雨露に晒される場所(うろにさらされるばしょ)(outside space covered by eaves)とは

雨露に晒される場所(うろにさらされるばしょ)(outside space covered byeaves)とは⇒うせんがいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/03u/062.html

キセノンランプ(きせのんらんぷ)(xenon lamp)とは

キセノンガス中の放電により天然の昼光色に近い光線を発光するランプ。演色性に優れているが、効率はよくない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/023.html

裏足(うらあし)(-)とは

裏足(うらあし)(-)とはタイル裏側の凹凸のこと。タイル接着用のモルタルやセメントがはがれにくいように工夫されている。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/073.html
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