用語集

洗い分析(あらいぶんせき)とは

フレッシュコンクリートをふるいを通して水洗いすることによって、各材料の構成比を求めること。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/077.html

洗い試験で失われる量(あらいしけんでうしなわれるりょう)とは

骨材に含まれる75μmの網ふるいを通過する微粉末量。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/076.html

アジテータ(あじてーた)とは

フレッシュコンクリートを打ち込む前に分離しないようにかき混ぜる機械。<コンクリート>参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/036.html

空き(あき)(-)とは

空き(あき)(-)とは①製作誤差や施工誤差を吸収するため余裕をもたせて設けるすき問。「にげ」ともいう。②部材を繰り返しセットする場合の部材間間隔。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/042.html

圧力水槽方式(あつりょくすいそうほうしき)とは|消防設備用語

圧力水槽方式(あつりょくすいそうほうしき)とは|消防設備用語密閉された圧力容器の中に,圧縮した空気と消火水を封入し圧縮空気の力で消火水を押し出す方式の加圧送水装置.加圧送水装置は,消防庁長官が定める基準(平成9年消防庁告示第8号)に適合するものでなければならない。この方式のも

赤煉瓦(あかれんが)(-)とは

赤煉瓦(あかれんが)(-)とは普通煉瓦のこと。→煉瓦(れんが)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/041.html

圧力上昇防止のための措置(あつりょくじょうしょうぼうしのためのそち)とは|消防設備用語

圧力上昇防止のための措置(あつりょくじょうしょうぼうしのためのそち)とは|消防設備用語イナートガス消火剤を放射する全域放出方式の不活性ガス消火設備を設置した防護区画には,消火剤を放射した際の圧力上昇を防止するための措置を講じる措置。https://kabu-watanab

アーク溶接炭素鋼鋼管(あーくようせつたんそこうこうかん)(arc welded carbon steel pipe)とは

アーク溶接炭素鋼鋼管(あーくようせつたんそこうこうかん)(arc welded carbon steel pipe)とは⇒はいかんようアークようせつたんそこうこうかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/005.htm

上がり框(あかりがまち)(-)とは

上がり框(あかりがまち)(-)とは玄関の土問から床への上がり口の縁に設けた化粧の横木。通常は木材が使用されるが,石材や金属製の部材が設けられる場合もある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/040.html

圧力混合方式(あつりょくこんごうほうしき)とは|消防設備用語

圧力混合方式(あつりょくこんごうほうしき)とは|消防設備用語泡消火薬剤混合装置における混合方式の一つで,プレッシャーサイドプロポーショナ一方式ともいう。圧力混合方式は,送水管の途中に泡消火薬剤貯蔵槽,混合器,流量調整弁および加圧送液装置(原液ポンプ)を設け,流水中の流量に合わ
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