ほ ほうろう抵抗(ほうろうていこう)(enamel resistance)とは 耐熱性と絶縁性を高めた巻線抵抗器,ほうろうは低融点のガラスの一種。普通は軟鋼,軟鉄の表面上にうわ薬を塗って焼き,ガラス質に変える。うわ薬は長石,ほう砂,粘土,蛍石,酸化錫,炭酸ナトリウムの混合物である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denk 2026.09.24 ほ電気
と 動線図(どうせんず)(-)とは 動線図(どうせんず)(-)とは設計段階において,人や車の動きをスムーズに処理するために,その流れを表現した図面。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/027.html 2026.09.23 と建築
た 第二種排煙(だいにしゅはいえん)(-)とは 第二種排煙(だいにしゅはいえん)(-)とは在来の排煙方式は排気するだけであったが、新たに認められた方式で、火災室に排煙口を設け、非火災室に送風機で給気して加圧し、連動して煙の拡散を防止するもの。「押出し排煙」ともいう。https://kabu-watanabe.com/g 2026.09.23 た設備
ほ 防犯設備(ぼうはんせつび)(security equipment)とは 人命,財産,情報・権益などに対する警備,安全保障機能のある設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/041.html 2026.09.23 ほ電気
と 動線計画(どうせんけいかく)(-)とは 動線計画(どうせんけいかく)(-)とは動線とは,建築物等施設内で人々の動く行動軌跡のことで,空間相互の関連の強さを示す。動線は空間の用途や性格によって定性的な関係として示す場合と,その頻度を考慮して定量的な関係として示す場合がある。その動線の計画をいう。一般に動線をできるだけ 2026.09.23 と建築
た 第二種換気(だいにしゅかんき)(class 2 ventilatiion)とは 第二種換気(だいにしゅかんき)(class 2 ventilatiion)とは機械給気と自然排気口による換気方式。室内圧が大気より高くなり、汚染物質の流入防止には有効。→だいいっしゅかんき、だいさんしゅかんきhttps://kabu-watanabe.com/glossa 2026.09.23 た設備
ほ 防爆照明器具(ぼうばくしょうめいきぐ)(luminluminaire for explosive gas atmosphere)とは ガス爆発の危険のある場所でも安全に点灯できるようにした照明器具。耐圧防爆器具と安全増防爆器具とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/30ho/040.html 2026.09.23 ほ電気
と 透水層(とうすいそう)(-)とは 透水層(とうすいそう)(-)とは砂質土のように土粒子聞のすき間が大きく,水を浸透しやすい地層。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/20to/025.html 2026.09.23 と建築
た ダイナミックがたマイクロホン(だいなみっくがたまいくろほん)(dynamic microphone)とは ダイナミックがたマイクロホン(だいなみっくがたまいくろほん)(dynamic microphone)とはマイクロホンの一つ。磁界中に置かれたボイスコイルが、音波によって振動板とともに振動し、電磁誘導作用によってボイスコイルに起電力を生じることを利用したマイク。https: 2026.09.23 た設備
ほ 防爆構造の種類(ぼうばくこうぞうのしゅるい)(kind of explosion-proof structure)とは 可燃性のガス蒸気,粉じん,火薬類が存在して爆発や火災の発生の恐れのある場所で用いる電気機器の防爆構造は,危険場所に適合するように類別され,以下のように記号が定められている。a:耐圧防爆構造 P:内圧防爆構造 e:安全増防爆構造 O::油入防爆構造 s:特殊防爆構造 ia&ib:本 2026.09.23 ほ電気