かのこそう【鹿の子草】とは|一般用語
オミナエシ科の多年草。湿地に自生。高さ約 50cm。根茎を乾かしたものを纈草根(けつそうこん)または吉草根(きつそうこん)といい,鎮痙剤とする。ハルオミナエシ。
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かオミナエシ科の多年草。湿地に自生。高さ約 50cm。根茎を乾かしたものを纈草根(けつそうこん)または吉草根(きつそうこん)といい,鎮痙剤とする。ハルオミナエシ。