港湾施設の設計、施工に際し基準となる水面で、海図の零位、すなわち海図に示されている水深の基準値である基本水準面とすることに定められている。
さ
差動式分布型感知器(さどうしきぶんぷがたかんちき)(line system differential type temperature detector)とは
さ
す
あ
く
き
あ
こ
お
う
す
い
さ
あ
く
え
い
し
く
こ港湾施設の設計、施工に際し基準となる水面で、海図の零位、すなわち海図に示されている水深の基準値である基本水準面とすることに定められている。