赤外線温度センサ(せきがいせんおんどせんさ)(infrared temperature sensor)とは

電気用語

赤外線の放射を電気信号に変換する素子。波長ごとの放射を測定するものと、全放射を測定するものに大別される。全放射のエネルギー量つまり温度の測定素子には、サーモパイル、サーミスタボロメータ、焦電形(PbTiO₃など)がある。
https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/053.html

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