差圧保持ダンパ(さあつほじだんぱ)(differential pressure control damper)とは
2室間の圧力差を一定値に保つために、両室間の壁に取り付けられるダンパで、通過風量を自動的に増減させて圧力差を保持する。「バロメトリックダンパ」ともいう。清浄度を維持する部屋や、有害物質が発生する部屋からの拡散防止に採用される。
差圧保持ダンパ|さ|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
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さ2室間の圧力差を一定値に保つために、両室間の壁に取り付けられるダンパで、通過風量を自動的に増減させて圧力差を保持する。「バロメトリックダンパ」ともいう。清浄度を維持する部屋や、有害物質が発生する部屋からの拡散防止に採用される。