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超臨界圧ボイラ(ちょうりんかいあつぼいら)(supercritical pressure boiler)とは

電気用語

水の蒸気圧力が臨界圧力22.12[Mpa(225.65 kg/㎠)]を超えるボイラ。実用圧力246kg/㎠。水の臨界圧力に対する温度を臨界温度(374℃)という。なお、超臨界は、蒸気条件の他に、核分裂反応の割合が時間とともに増大してゆくことを指す場合もある。
https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/069.html

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