作用温度(さようおんど)(operative temperature)とは
人体からの対流+放射放熱量と等しい放熱量になるような、気温と周壁温が等しい仮想室の温度。建物内では平均放射温度と気温の平均値、あるいはダローブ温度とほぼ等しい。「効果温度」ともいう。
作用温度|さ|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
こ
た
き
か
て
こ
ち
す
こ
あ
た
て
あ
こ
え
あ
は
と
さ人体からの対流+放射放熱量と等しい放熱量になるような、気温と周壁温が等しい仮想室の温度。建物内では平均放射温度と気温の平均値、あるいはダローブ温度とほぼ等しい。「効果温度」ともいう。