初期強度(しょききょうど)(-)とは

建築用語

初期強度(しょききょうど)(-)とは

コンクリートが凝結・硬化していく初期段階での強度で,通常20°Cの温度下で材齢3日以内のものをいう。型枠の解体,寒中コンクリートなどの養生に密接な関係をもつ。→長期強度

初期強度|し|建築用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
初期強度とは建築用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイ...

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