自然通風冷却塔(しぜんつうふうれいきゃくとう)(natural draft cooling tower)とは
温水と接触して加温加湿された空気は、それ以前の空気に比べると密度が小さくなる。高い煙突状空塔内外の密度差によって空気を流動させ、水の蒸発促進をはかる形式の冷却塔で寒冷地に多い。
自然通風冷却塔|し|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
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し温水と接触して加温加湿された空気は、それ以前の空気に比べると密度が小さくなる。高い煙突状空塔内外の密度差によって空気を流動させ、水の蒸発促進をはかる形式の冷却塔で寒冷地に多い。