な 内燃力予備発電設備の竣工試験項目(ないねんりょくよびはつでんせつびのしゅんこうしけんこうもく)(completion test item of auxiliary (spare)internal combustion power station)とは
み みなもとのよしいえ【源義家】とは みなもとのよしいえ【源義家】とは|一般用語(1039-1106) 平安後期の武将。頼義の長男,義光の兄。八幡太郎と号す。前九年の役に活躍して出羽守となり,ついで陸奥守兼鎮守府将軍となった。後三年の役を鎮定し,東国における源氏の勢力の基礎を築いた。https://kabu- 2026.05.22 み一般
み みなもとのゆきいえ【源行家】とは みなもとのゆきいえ【源行家】とは|一般用語(?-1186) 平安末・鎌倉初期の武将。為義の十男,義朝・為朝の弟。新宮十郎とも称す。以仁王(もちひとおう)の平氏追討の令旨を諸国の源氏に伝えた。平氏滅亡後は,義経と結んだが,和泉で頼朝の兵に殺された。https://kabu- 2026.05.22 み一般
み みなもとのみつなか【源満仲】とは みなもとのみつなか【源満仲】とは|一般用語(?-997) 平安中期の武将。経基の子,頼光・頼信の父。鎮守府将軍。安和(あんな)の変で,源氏発展のきっかけをつかんだ。摂津多田荘に住み多くの郎等を養い,多田源氏を称したので多田満仲(ただのまんじゆう)ともいう。摂津源氏の祖。h 2026.05.22 み一般
み みなもとのみちちか【源通親】とは みなもとのみちちか【源通親】とは|一般用語⇒土御門通親(つちみかどみちちか)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/1003.html 2026.05.22 み一般
み みなもとのまこと【源信】とは みなもとのまこと【源信】とは|一般用語(810-868) 平安初期の廷臣。嵯峨天皇の皇子。814 年源姓を賜り臣籍に降下,皇子で源姓を賜る初例となった。857 年左大臣。応天門の変では放火の罪に問われたが疑いは晴れた。https://kabu-watanabe.com/g 2026.05.22 み一般
み みなもとのひろまさ【源博雅】とは みなもとのひろまさ【源博雅】とは|一般用語(918?-980) 平安中期の雅楽家。醍醐天皇の孫。従三位。博雅三位(はくがのさんみ)と称される。笛・篳篥(ひちりき)・琵琶・箏(そう)などの名手。蝉丸から秘曲を授かったと伝えられ,「長慶子」の作曲者ともいう。著「博雅笛譜」ht 2026.05.22 み一般
み みなもとののりより【源範頼】とは みなもとののりより【源範頼】とは|一般用語(?-1193) 鎌倉初期の武将。義朝の六男。蒲の冠者と呼ばれた。弟義経とともに平家を一ノ谷・壇ノ浦に破った。義経没落後,頼朝にとりいったが伊豆修善寺で殺された。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.05.22 み一般
み みなもとのとしより【源俊頼】とは みなもとのとしより【源俊頼】とは|一般用語(1055-1129) 平安後期の歌人。経信の子。白河院の命により「金葉和歌集」を撰進。歌壇に新風を吹き込んだ。著「俊頼髄脳」,家集「散木奇歌(さんぼくきか)集」がある。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.05.22 み一般
み みなもとのとおる【源融】とは みなもとのとおる【源融】とは|一般用語(822-895) 平安初期の廷臣。嵯峨天皇の皇子。源姓を授けられ臣籍に降下,左大臣に進む。河原左大臣ともいう。宇治の別荘はのち平等院となった。歌をよくした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp 2026.05.22 み一般
み みなもとのつねもと【源経基】とは みなもとのつねもと【源経基】とは|一般用語(?-961) 平安中期の武将。清和天皇の第 6 皇子貞純親王の子。満仲の父。六孫王とも。小野好古に従い,藤原純友の乱を鎮定。961 年,源朝臣の姓を賜って臣籍に降下し清和源氏の祖となった。https://kabu-watanab 2026.05.22 み一般