自動同期投入装置(じどうどうきとうにゅうそうち)(automatic synchronizer)とは
2台以上の発電機を並列運転するため、電圧、周波数を合わせ、位相が一致したところで遮断器を投入させる装置。
自動同期投入装置|し|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
し
ね
ま
き
あ
せ
か
お
て
こ
こ
さ
ね
は
せ
と
き
た
し2台以上の発電機を並列運転するため、電圧、周波数を合わせ、位相が一致したところで遮断器を投入させる装置。