スイング逆止め弁(すいんぐぎゃくどめべん)(swing check valve)とは
逆止め弁の一種。弁体が自重によって弁座面に圧着し、さらに背圧がかかると弁は閉止する。JIS規格がある。閉止するときにウォータハンマを生じやすいので、ポンプ吐出し側には別形式のものを使用する。→ぎゃくどめべん
スイング逆止め弁|す|設備用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
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す逆止め弁の一種。弁体が自重によって弁座面に圧着し、さらに背圧がかかると弁は閉止する。JIS規格がある。閉止するときにウォータハンマを生じやすいので、ポンプ吐出し側には別形式のものを使用する。→ぎゃくどめべん